Sooda!
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突然すみません

いま、日本では戦争法案がどうとか揉めていますよね?
若い年代の人たちが反対運動をしたり。
けど、今回の法案はこのままでは倒せなくなってしまう中国が日本へと進出してくる前に対策を、といったようなもので、結局日本は戦争を仕掛けられないままなのではありませんか?
反対運動をしている方々がどうしても違う方向になっていっているような気がして…

…と中学生の文ですみません。
ただ皆さんがどう思っているのか知りたいんです。
子供の私ではなにも変えられませんから
===補足===
追記です

戦争の反対運動をなさっているひとのことをどう思っているかも聞かせてください

質問者:しーちゃん
質問日時:2015-07-16 07:16:43
カテゴリ:ニュース・時事>政治

ベスト回答
安部政権は、拝金主義の戦略的互恵関係論主義である。
それによって中国は、その稼いだ資金を元に軍備を整備し拡大する。
そして、わが国に対する脅威を増すことにもなる。

阿部政権が、目指し、やっていることに、そろそろ気付くべきだ。
自分と自分の組する者たちの金儲け。
彼の言う「わが国」は、すべての日本人の国ではない。
実際、戦争が始まったら、彼の国会答弁にあったように「宣誓をして自衛隊員になった隊員たち」に命をかけさせ戦わせるのが、彼の政権の姿勢である。
自分が、国民の最先頭に立って戦うとは、一切口にしていない。

このような事情は、お隣の中国にしても同じ。
いわゆる指導層とされる一部の人間たちの地益獲得と保持のために、すべての国民を巻き込む。
外国だけでなく、自国の国民をも犠牲にしながら、自らの欲望を叶えようとするのが、帝国主義者の本質である。

国同士の戦いよりも、それぞれの国内の帝国主義との戦いに、警戒を向けるべきである。

回答者:団塊
回答日時:2015-07-16 15:12:31

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お礼コメント
帝国主義になってきていると言うお言葉はとても納得です。

地位を守ろうとする人たちが少し分かりやすすぎますよね。

↓↓その他の回答 1〜1件/1件中
中国と限定する理由が分からんがねえ>このままでは倒せなくなっ...詳細

回答者:左のツバサ
回答日時:2015-07-16 11:50:24

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