Sooda!
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現在独り身で親兄弟とも絶縁しています。
アパートに独居なので事故などで死んだ場合に備えて後片付けを誰かに依頼しておかないといけないと思い始めました。ただ、友人知人は全て年上なのでどうしたものか考えあぐねいています。貯金も多少ありますが親兄弟に渡す位なら友達や知人にあげたい。これを上手く使って後見依頼をした話などは無いでしょうか?どなたか聞きかじりでもかまいません。経験談等頂ければ幸いです。
みんなへのお礼
最近、恩義のある知人からこんこんと言われました。
「そんな時を考えておかないといけない」
その方自体、三年前から心臓の手術を年に一回受けていると初めて聞き、
その言葉の意味は何であるかは理解しました。

返って私は比較的健康です。悪運も強い方だと思っています。
しかし理屈で言えば確かに在り得る事ではあります。
その際に誰かに迷惑を掛ける。それはこの私でも避けられません。
ココはケジメをつける"べき"なんでしょうね。
世間ではここで安易に生命保険に走るのだろうと思います。
しかし受取人の居ない私にはご提案いた方法がベストですね。
終活か・・・人生設計って結構大事ですね。感謝します。

質問者:突然の事故死が困る
質問日時:2015-07-18 00:43:32
カテゴリ:暮らし>その他

ベスト回答
就活になぞらえて、終活という言葉が最近注目されています。
「終活」や「死後 NPO契約」で検索すると参考になるサイトが見つかります。
説明の中に一つに身寄りのない人が病気になった時や死後の事についてどうすれば良いのかというのがあると思います。
私が知っている限りだと、生きている間は後見人。亡くなった後は、死後事務の契約をあらかじめしておく必要があります。遺言を書いて死後事務に遺言の執行をお願いしておけば、友人に財産を残すことも可能です。
NPOなどで手掛けているところがあるようですよ。
友人知人と後見人や死後事務契約をするか、NPOなどに依頼するか。だと思います。
ただ知り合いだと今は関係が良好でも拗れた時にどうするか。財産の使い込みの心配がありますけど、NPOだって全くその心配がないとは言い切れないですので、どちらを選ぶか。ですね。
生きていても、事故や突然の病で入院や手術が費用な時は親族(または代理人となれるような人)の同意書などが必要な場合がありますから、生きている間の事も考えておいたほうが良いですよ。

回答者:匿名
回答日時:2015-07-18 01:21:28

この回答の満足度 ★★★★★
お礼コメント
早速の回答ありがとうございます。
終活ですか・・・そんな言葉があろうとは驚きです。後見人については
多少勉強していたので理解出来ました。NPO後見は最後の手段として
考えていましたが友人知人に迷惑を掛けず貯金を渡す事が出来るなら
ベストな方法であるような気がしてきました。現在も各種保証人
(アパート入居・就職時)になってもらっているのですから。
終活始めたいと思います。ありがとうございました。

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