Sooda!
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今年7月末に急に両足に力が入らなくなり、思うように動かせなく立ち上がることもできなくなりました。感覚障害もあり。発症から3日目、神経内科の一次診断の結果、ギランバレー症候群の疑いありで入院。血液製剤(グロブリン)の点滴を5日間行い、その効果か不明ですが、徐々に回復し歩けるようになりました。1か月間の入院期間あらゆる検査(MRI、血液検査、髄液検査等)をしましたが、ギランバレー症候群の陽性反応もなく、疑わしい部位はなく原因不明のまま治療終了。発症から2か月後の筋電図検査で抹消神経の反応が正常範囲内であり神経内科の治療としては終了。発症から3か月経過しましたが、後遺症として足の筋肉の筋が固くなるような感覚(特に両膝、両足首の関節周り)が残っています。長時間座っていたりすると症状が強くなります。後遺症の感覚があまりにも気になるようなら、心療内科や精神科による診察を進められました。この後遺症を回復させるためには何が最も近道なのか非常に悩んでいます。同じような症状のご経験がある方いらっしゃいましら、現在の症状や治療状況等、ご経験談をお聞かせいただければと大変助かります。

質問者:川口市の中年おじさん
質問日時:2015-10-31 22:15:00
カテゴリ:美容・健康>身体の悩み>全般


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