Sooda!
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困っています。
昨日社長から1カ月後の解雇を言い渡されました。
社員10人に満たない有限会社ですが、「経営面が逼迫した為、私の給料を払っていけなくなる。他社員の給料はこれ以上下げられないから君が辞めてくれ。」というのが社長の言い分です。
会社はアパレルショップを4件運営していて、私を含めた現場スタッフは6人です。
勤務態度は悪いと思っておりません。
12年間勤務してきましたが、理由のない欠勤もなく、急に休んだのは親類の葬儀で休まざるを得なかった2度だけだったと記憶しています。
業務成績も他の社員と比較しても良い方だと思います。
ただ、アパレル業界にいるスタッフとしては40代となり高齢です。

整理解雇に至る具体的な経理上の数字などは提示されず、私の給料が他の社員より高いからというだけが理由のようです。

給料が遅れて支払われるなど、確かに経営が逼迫しているのは社員全員が知っていますが、退職金も何もなく、一カ月後に退職して失業手当での生活を迫られるとは思っておりませんでした。

この時の会話は了承を得た後に録音しました。
明らかに不当解雇だと判断したので労働基準局や弁護士に相談すると伝えたのですが、今度は独立の後押しはできるから自分でアパレルショップを営んだらどうかと言われました。
(おそらく独立させたら不当解雇に当たらないと思ったのだと思います。)

結局両者の話は平行線をたどり、後日また話そうと言ってその日のミーティングは終了しました。

解雇予告の文章などは一切ありません。

私としてはアパレル販売が好きですし、勤務している会社の取り扱いブランドが好きなのでこのまま働きたいという意思が強いです。

質問させて頂きたいのは以下の内容です。

@ そもそも、この事案は不当解雇にあたるのか?また、どのような点が具体的に不当解雇という概念にあたるのか?

A 私1人だけ給料を大幅に下げられて他の社員の給料は変わらない状況でも、会社に残る為にはそれを受け入れる必要があるか。

B後日また話そうと言われたが、解雇予告はこの最初の話し合いから正式なものであると捉えるべきか?(解雇予告手当を請求する場合)

質問者:kyo
質問日時:2015-12-30 15:56:22
カテゴリ:仕事・キャリア>その他


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