Sooda!
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http://tocana.jp/2015/10/post_7680_entry_3.html

上記の記事にこのようなことが書かれています。

ファイザイ教授とその研究チームは、「重力の虹」という新しい理論を用いてマイクロブラックホールの検出から期待できるエネルギー量の計算を行った。このエネルギー量でマイクロブラックホールが検出されれば、新理論「重力の虹」と余剰次元理論は正しいということになる。

しかもこの重力の虹理論では、宇宙の崩壊はすでに始まっている可能性があり、我々の世界は「完全に崩壊して全てのものが小さな球に圧縮されつつある途中」だと指摘している。

と書かれておりますが、人類が生きている間に宇宙自体が終わってしまう可能性はあるのでしょうか?
あとこのような記事は信用たるべき記事なのでしょうか?

質問者:hisame681
質問日時:2018-01-12 11:01:11
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>天文・宇宙・天気

ベスト回答
宇宙の崩壊亡に関しては、そのサイトだけでなくいろんな説があるのでいちいち気にしてもしょうがありません。
宇宙の歴史138億年に対し、人類の歴史は100万年程度で、今後同程度栄えるにしても桁が何桁も違います。宇宙基準の時間で崩壊しても億年単位をかけて崩壊するので人類の歴史などあっという間で影響しません。
その前に人類自身で滅ぼす可能性のほうがよっぽど高いでしょうね。

回答者:HAL
回答日時:2018-01-12 19:16:38

この回答の満足度 ★★★★☆
お礼コメント
ご回答ありがとうございます。
確かにそうですよね、ありがとうございます。

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