とくネタトップ » インターネット・パソコン » インターネットサービス
通報する

【ペタ自動化】アナログな自動ペタの方法論

  • 16-03-29 09:01
  • 総合ランキング:32位
  • 役に立った:0
  • コメント:0

■アメブロ裏技集
 

 

みなさんは、ブログのアクセスアップのために何をしているでしょうか?

 

私は、他の人にペタをつけることで、ブログの若干のアクセスアップがのぞめるのではないかと考えました。

 

では、ペタを伸ばすために何をすればいいのでしょうか。

掲示板に「ペタしてください」と書き込めばいいのでしょうか。 

ペタ掲示板に書き込むこともいい方法だと思いますが、掲示板に書き込んでいる人は目的がペタのみなので、自分のルームのページまでは見てくれる人が多くなりますが、ブログまで見てくれる人となると少ないと感じます。

 

これでは、ペタ数だけが伸びて、ブログのアクセスアップにつながらない思います。

 

すると、ブログのアクセスアップに関していいますと、ランダムに多人数にペタをするほうが効果が高い気がします。

自分にペタされた人は、ペタし返す傾向が高いからです。

しかし、多人数にペタするといってもマウスを握り締め、ある人のページに行ってペタして、またある人のページに行ってペタしてと繰り返すのは大変だと思います。

 

ペタしてくれた人をペタしてる人のページに飛ぶということを繰り返す単純作業をすればいいのですが、ペタするだけの労力とアクセスアップを天秤にかけるとやはり時間の無駄である気がします。

 

そこで、今ペタした人をペタしてる人のページに飛ぶことを繰り返す単純作業をパソコンが自動的にやってくれる方法を考えました。

これで作業がちょっと楽になると思います。

 

私の考えた方法での

メリットは、ランダムに多人数にペタをつけることができることです。

デメリットは、その方法を実践している間、パソコンでキーボードやマウスを使った他の作業が出来なくなということ、アメーバ側でページ設定を変えられると出来なくなる可能性があることです。

 

まだ試作段階で完全ではありませんが、それでもいいという方、ちょっとでも楽をしたいと考える方のみリクエスチョンお願いします。

 

,

リクエスチョンしていただき、ありがとうございます。


 今ペタした人をペタしている人のページに飛ぶことを繰り返す単純作業をパソコンが自動的にやってくれる方法です。


 この方法を大まかに言うと、フリーソフト(無料で手に入るソフト)を使ってマウス操作を記録させそれをパソコンに繰り返させることで、ペタをする作業を自動化します。


 まず、使うソフトなのですが、マウスやキーボードの一定の操作を記録させて、何度でも同じ操作を繰り返すことができる「Free Macro!」というソフトを使います。


このソフトはVectorというソフトを配布しているサイトに行けば、ダウンロードできます。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se070172.html

ダウンロードボタンを押すと、LZH形式で圧縮されたソフトがダウンロードされます。
ダウンロードしたそのファイルを解凍すれば使えるようになります。


開発終了しているソフトですが、まだまだ使えるソフトです。

http://hp.vector.co.jp/authors/VA010593/fmacro.html

http://www.forest.impress.co.jp/article/2002/03/18/freemacro.html

詳細な使い方はヘルプや、サイトで検索してみてください。
ここでは、使う機能だけ説明します。


 画像1***   


マウスの動きの記録の仕方ですが、「Free Macro!」の[Record]というボタンを押した時点から、[R-Stop]というボタンを押したところまでの間、記録されます。
([R][S]というショートカットを用いてもかまいません)


ここで、ペタを残す方法をもう1度確認したいと思います。


①まず、誰かのルームに訪れる。

②プロフィール画像の下にある[ペタ]というボタンを左クリックし、ペタのページに移動する。

③右斜め上にマウスを移動させる。

④[今すぐペタる]ボタンを左クリックする。

⑤マウスをそのまま下に移動させ、「○○さんについたペタ」のところにある過去にペタをつけた人のニックネームのリンクを左クリックし別の人のルームに入る。

⑥マウスを左斜め上に移動させる。

⑦プロフィール画像の下にある[ペタ]というボタンを左クリックしペタのページに移動する。


という作業の繰り返しだと思います。
注目してもらいたいのは、②③④⑤⑥→②③④⑤⑥→②③④⑤⑥と繰り返しているところです。

 そこで、今回は④⑤⑥②③という作業を繰り返す作業を「Free Macro!」に覚えさせます。


 
 まず、ウェブブラウザを最大化表示で起動させ、誰かのペタのページに行く。
 
 画像2***  
 
・「Free Macro!」を起動させ、[今すぐペタる]ボタンの近くに配置する。

・[Record]ボタンを押して、先ほどの④⑤⑥②③という作業を実際にペタしながら10回程度繰り返す。(あとで速度は変更できるのでゆっくり丁寧にやりましょう。左クリックするところは3回ぐらいクリックすると確実性が増します。)

・[R-Stop]ボタンを押す。

・[Play]ボタンを押して動きを確認する。(左下の%は、動作を行う時間で、100%で1倍速、50%で2倍速という風になっています。)

・うまく動いていたら[Save]ボタンを押して名前を付けて保存する。

・実際に使うときは、[Open]ボタンを押して先ほど保存したファイルを選択し、[Loop]を押し「ユーザがキャンセルするまで無限に再生(A)」にチェックを入れ[OK]で実行される。

・ペタを止めるときや、意図しないページに飛んだときは、あせらず、キーボードのコントロールキーとエスケープキーを同時に押し([Ctrl] [Esc])、実行をキャンセルする。


これが私の考えた方法です。
 
 
 
 


ここからは、参考程度に聞いてください。

いろいろやった後に不満があるときに読んでいただけたらと思います。

 ルームのページは各々のレイアウトの仕方に違いがありますので、特殊なレイアウトにしている人のルームでは、うまく作動できないことがあります。しかし、凝ったデザインをしている人や、プロフィール欄の出身地などを2、3行書いている人以外のページでは、問題なくクリックを続けてくれます。そこで、なるべくどんなページにも対応できるようにするために、私が行っていることを書きます。


 まず、私はペタ用のウェブブラウザとしてFirefox3.0をダウンロードして、つかっています(普段は別のウェブブラウザSlepnirを使っています)。プロフィール画像の大きさにクリック位置が左右されないように、ツール>オプション>「画像を自動的に読み込む」のチェックをはずして画像を非表示にして使っています。


 画像③***


 次に、繰り返し動作を保存するときですが、私の方法では、三角形を描くようにやっていますが、[今すぐペタる]ボタンを押すときに、ボタンの左端の方をクリックしています。


 これは、もし、ペタのページとルームのページの往復を繰り返す際に、クリックできないことがあった場合、ルームのページでその人のブログページに飛ぶのを防ぐという保険としてやっています。(わかりにくい日本語で申し訳ないです。言葉で説明するとわかりにくいですが、実際にやってみると何が言いたいのか分かると思います。)
 また、動作を保存するとき、左クリックするところは3回ぐらいクリックして、マウスもゆっくり動かしています。


 実行するときは、アメブロのサーバの混み具合を考えて、その都度、速度を変えていますが、普段は、私は30%で実行することが多いです。あまり設定が速すぎると空回り多くなります。30%だと約3倍の速さペタすることができ、効率的です。


 またペタする時間帯は、アメブロのアクセス数の多い時間帯(平日なら19時、土日なら15時あたり)にやると効果があがるとおもいます。

 参考になるかわかりませんが、私の「Free Macro!」の軌跡を画像で添付しておきます。
  画像④***

赤星が右クリック、青線がマウスの軌跡です。


 
 最後に、デメリットとして、「アメーバ側でページ設定を変えられると出来なくなる可能性がある」と書きましたが、もう一度設定し直すことで、対策はできると私は考えています。

 まだ試作段階なので完全ではありません。何度か「Free Macro!」で動きを保存して一番いいマウスの動きを使うことをオススメします。


 稚拙な文章でわかりづらい箇所や誤字脱字があるかもしれません。そのときは、メッセージでも送っていただけるとありがたいです。


使用した画像は[Ctrl] [Fn] [Prt scr]で画面全体をコピー保存し、Photoshopで加工編集したものです。画像の二次使用はしないようにお願いします。

 

 

★★★早めの評価、お願いします('-^*)/★★★

0

アメブロ以外は下記のタグをご利用ください。

ブックマークに登録する

役に立ったコメント(0)

»コメントを書く

 

とくネタ投稿者データ

インターネット・パソコンランキング

すべてを見る

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る