This shouldn't be a chore. You gotta have some fun out there. Let go. Enjoy yourself.
(ダンスは苦行じゃない。楽しみなさい。)
A Guy Thing (2003) より Ch 16 40:47 ( 前回のつづき )
英会話もそう。楽しみながら学ぼう。
でも、確かに苦行的な要素はある。
(ダンスは苦行じゃない。楽しみなさい。)
A Guy Thing (2003) より Ch 16 40:47 ( 前回のつづき )
英会話もそう。楽しみながら学ぼう。
でも、確かに苦行的な要素はある。
そして努力は形となって現れる。それは嘘をつかない。
生徒さんにもそれは現れる。レッスンの中で出てきた単語やフレーズ、メールに書いたこと(ぼくは生徒さんたちとは基本的にすべて英語で
やりとりする。英語脳 / 回路を作ってほしいから)、それらを次のレッスンでちゃんと使ってくる人は復習をしたり、意識して使っているのが見て取れる。日本で英語をマスターするのは至難の技。アメリカにいて24時間英語漬けになっているのとはわけが違う。努力は絶対必要だ。ただ、どう努力するか、
That is the question!(それが問題/大切;これもシェイクスピアのハムレットから)
それを考えると、このセリフは一理ある。
This shouldn't be a chore. You gotta have some fun out there. Let go. Enjoy yourself.
(ひとつの chore にするべきではない。ダンスフロア/英会話する場に出て行ったら楽しまなきゃ。
自分を開放して。楽しんで!)
chore とは [1](a)はんぱ仕事, 雑用. (b)〈~s〉毎日の決まりきった仕事. [2]面白くない[退屈な]仕事.
それを考えると、このセリフは一理ある。
This shouldn't be a chore. You gotta have some fun out there. Let go. Enjoy yourself.
(ひとつの chore にするべきではない。ダンスフロア/英会話する場に出て行ったら楽しまなきゃ。
自分を開放して。楽しんで!)
chore とは [1](a)はんぱ仕事, 雑用. (b)〈~s〉毎日の決まりきった仕事. [2]面白くない[退屈な]仕事.
Yahoo 辞書! より。
この映画の中で中年太りのダンス講師がそう言って生徒の手を取り、踊り出す。生徒達(とくに一緒に踊ってる生徒)は完全にノックアウト。英語でこういう状態を mesmerized と言う。









