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大宮SK

  • 10-11-06 15:41
  • 総合ランキング:129位
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みなさん!
大宮SKしってますか~?
嵐好きの人はもちろんしってますよね!
大野君と二宮君がやってるんですよね~
でわでわ大宮SKについてかきますね
2002年12月に結成した自称『隙間産業アイドルユニット』昭和のアイドル風な衣装で、シュールな歌とダンスを披露する。
2002年12月に行われた嵐のコンサート「ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI」(名古屋レインボーホール)に初登場して以来、稀に嵐のコンサートに登場している。
ユニット名の「大宮SK」は大野智が命名しており、「大宮SK」のほかに、「ハーフ&レフト」や「大宮智和」などいくつかの候補があった。
もともと、期間限定のユニットとして結成されたのだが、大野智がデザインした「大宮SK」の衣装代が嵐のオープニング衣装代よりも高くついてしまった為、そのままユニットが継続されることになった。

メンバー
  • 大Sタカ(大野智)
赤と金色のノースリーブ(胸元に大きく「S」の文字)に短パン、赤ラインのハイソックス、赤のリストバンド、赤い大きな羽根がついた幅の広い鉢巻、パイロット型サングラスを着用。
  • 宮Kユウジ(二宮和也)
大Sと色違いで、青と銀色がメインカラー。ノースリーブの胸元には大きな「K」の文字。

主な活動・年譜 [編集]

  • 2002年12月 - 2003年1月、「ARASHI STORM CONCERT 2002 新嵐 ATARASHI ARASHI」
デビュー曲「O.M.S.K.S」を披露。
  • 2003年8月 - 9月、「USO!?ジャパン special summer ARASHI 2003 How's it going?」
番組内の相葉雅紀司会のカウントダウンコーナー「スキューンバズーカ」で、大宮SKの曲「スキューンバズーカ」が1位にランクイン。嵐の「A・RA・SHI」を抑えての1位獲得は、大宮SKによる相葉への賄賂が効いたと思われる。3位「O.M.S.K.S」はVTRのみで、1位「スキューンバズーカ」を披露。同ツアーのオーラス公演では、MC中に松本潤・相葉・櫻井翔各ソロ曲への映り込み映像が公開された。
  • 2003年12月 - 2004年1月、「WINTER CONCERT 2003-2004 〜LIVE IS HARD だから HAPPY〜」
大宮SKによるマナーVTRを公演前に上映。ゲスト出演は櫻井翔(企画・脚本も)。大阪公演のMCでは、缶蹴り中に突如、姿を現したことも。
  • 2005年7月 - 8月、「嵐 LIVE 2005 "One" SUMMER TOUR」
「はちゃめちゃテンガロン」を披露。歌った後は、なにかしらの技を披露して去るという展開に。このとき披露された技に関しては、下記項目を参照のこと。
  • 2006年7月 - 8月、「嵐 SUMMER TOUR 2006 “ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul”」
「千年メドレー」披露。ツアー前半は、少年隊 PLAY ZONE「MASK」での東山紀之ソロ「千年メドレー」のバックダンサー(黒人ふたり)のダンスを忠実に再現。しかし、観客の理解度が低かったため、後半は大野や二宮がJr.時代に踊っていたV6KinKi Kidsの曲でメドレーを作成し、M.A.D.や大Sにドッキリを仕掛ける予定だったが、最終的には、大宮SKがスタッフにドッキリを仕掛けられる展開になってしまう。
  • 2006年1月29日 - 2月26日、大野智のソロコンサート「Extra Storm in Winter '06 "2006×お年玉/嵐=3104円(サトシ)" 」に二人揃ってVTR出演。
  • 2006年9月16日、台湾にて海外デビューを果たす。披露したのは「ズキューンバズーカ」の中国語バージョン。
  • 2007年1月3日 - 8日、「嵐凱旋記念公演 ARASHI AROUND ASIA」
「ズキューンバズーカ」の中国語ver.を披露。同時に新技「ダッシュドッキング」も披露され、オーラス公演で初めて成功した。今回はVTRの出演のみ。
  • 2008年、「ARASHI Marks2008 Dream-A-live」に登場。
5月16日・18日、京セラドーム大阪で登場。5月31日、ナゴヤドームで登場。大野智の「FREESTYLEをちょこっと紹介」というVTRで出演した後、ステージに登場し、曲を披露。曲は「大宮skoshi」という神輿の歌。6月14日、東京ドームで登場。ユウジが「手越じゃないよ神輿だよ」のところから足を痛めるというハプニングも。6月18日・19日、福岡Yahoo! JAPANドームで登場。19日の公演では数年ぶりにファイナルラブ(R指定)を交わす。大Sタカが、バズーカのくだりをはずしてしまうハプニングもあった。7月5日・6日、札幌ドームで登場。鋼の腹筋と乳首ダイヤルと乳首リダイヤルを披露した。また、解散を発表した。

 [編集]

  1. O.M.S.K.S
  2. スキューンバズーカ (作詞:二宮和也)
  3. はちゃめちゃテンガロン (作詞・作曲:二宮和也)
  4. 大宮SKOSHI
  5. 千年メドレー

エピソード [編集]

  • もともとのコンサートでふたり一組で何かするという話から大宮SKが結成されたのだが、大野智二宮和也と組むとわかった時点で、二宮和也とはまじめにダンスが踊れないとおもい、その場のノリで大宮SKを作り出した。
  • あまりのくだらなさに事務所の上司に怒られ、2003年以降しばらくその姿を見せなかったが、2005年夏のコンサートで復活を果たした。
  • 2005年「嵐 LIVE 2005 One SUMMER TOUR」 大阪城ホールコンサートから、コンサート開演30分前に購入したパイロット型のサングラスを着用し始めるが、初回の登場早々買ったばかりのサングラスを宮Kユウジ(二宮和也)が破損してしまい嘆く結果となった。
  • 2006年9月16日、台湾コンサートにて海外デビューを果たしたのだが、大宮SKのあまりの人気ぶりに「(コンサートで)嵐が登場したときよりも大宮SKが登場したときのほうが歓声が大きかった」とメンバーがぼやく結果となった。ちなみにそのとき披露したのは「ズキューンバズーカ」の中国語ver.。

 [編集]

二人にしかできない技の数々をコンサートで披露している。

  • 筋肉ホームラン
  • 鉄のちくび
  • 鉄の脛毛
  • 鉄の腹筋
  • ジーコ
  • ジャンピングフラッシュ
  • ローリングダウンボーイ
  • サマースポット
  • 卵を溶く音
  • うずらの卵を溶く音(大Sのみ)
  • ダッシュドッキング

などなど

いっぱいあります!


LOVE大宮SK!

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