すべてのカテゴリ » 仕事・キャリア » 就職・転職

質問

終了

希望退職募集中の企業に勤めている48歳です、条件は年収の4倍程の上乗せの退職金なので条件は悪くないと思いますが再就職が心配です。再就職支援会社によるバックアップはあるらしいのですが同じような経験をされた方がいらしたらアドバイス頂ければと思います。

  • 質問者:テストライダー
  • 質問日時:2011-09-27 00:03:53
  • 1
ソーシャルブックマークに登録する:

並び替え:

辞めてほしい人には辞めてほしい風が流れるのが日本文化みたいです。
経験でなくて、見てきた感じですが、
再就職のバックアップというのは、希望職種をバックアップするのではなくて、
就業できることをバックアップすることで約束が守れるのです。
まだ、知り合いからの紹介とかのほうが納得できると思われます。

  • 回答者:とくめい (質問から3日後)
  • 0
この回答の満足度
  

99% 辞めないこと しがみつくこと を進めます。

そのバックは 名前有名な就職斡旋会社でしょう その手口しってます。

単純計算で 4年分の 年収もらって そのあとは無職ですよ。

考えるもなにも 考えて給料あがりますか?

  • 回答者:99%実話 (質問から21時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
お礼コメント

そうなんですか、裏があるとは知りませんでした。ありがとうございました

まず48歳であること年収の4倍であること。こんないい条件はまずありません。もっとひどい条件で切られることを考えると恵まれています。でも48だとまず仕事はありません。自営の道を選択することになります。しがみついたほうがいいのもしれません。

  • 回答者:匿名 (質問から17時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
お礼コメント

見も知らぬ私なんぞのために真剣な意見を下さって感謝、感謝です。

私自身はいま30台後半なので、自身が条件に嵌る事はなかったですが、過去には勤めていた会社で整理解雇(希望退職募集)をしたところがありました。
基本的には「去るも地獄、残るも地獄」。どちらの地獄がよりマシかという判断になると思いますが・・・。

当たり前ですが縮小均衡で利益出せるようになっても規模(=信用)は縮小しますから、銀行の貸し出し条件は厳しくなりますよね。売れるものを全て売って、それでも足りずにリストラなので、次は自分自身(会社)を売るしかありません。体力が残っているうちに。
業界動向や自社ブランドの優劣は質問者さんしか分らないので、身売りした際に買い手が居そうかどうか自身で判断して下さい。

私は身売りまで残った経験がありますが、年齢給はともかく職能給部分については一度再検証されますので、殆どの人は減収になります。

  • 回答者:匿名 (質問から14時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
お礼コメント

残るも去るも・・・って事は承知してるつもりですが覚悟ができてないんですね。
皆さん、ありがとうございます。

退職勧奨にあって43歳で早期退職しました。年収の1.5倍上乗せまで人事と退職条件アップを交渉して手を打ちました。というのも、同時期に同様な退職勧奨を受けた先輩たちが退職拒否をした結果、嫌がらせ異動をされたのを現実に見たからです。

それはさておき、会社が用意してくれた再就職支援会社は全くアテにならないというか、レベルの低い会社でした。再就職支援会社は転職支援会社やヘッドハンターと違い、いい人材をいい会社にマッチングするというよりは、とにかくどこかに押し込もうという意図がミエミエでした。

今月、某就職フェアで第三者の転職支援会社に就職相談をしたところ、「リーマンショック以降はすごい不景気。年収希望を前職の半分・1/3に・1/4下げても就職できない人ばかりの状況。正社員は特に難しい。生活に困っていないのであれば今は見送るべき」とのアドバイスを受けました。

確かに、同時期に辞めた先輩連で希望に合う仕事に就けたのは、ハードルの高い資格を取得したり、長期に渡り複数の転職支援会社に熱心に自分を売り込んだ人だけです。再就職支援会社をアテにしない方がいいと思います。

直接指名の肩たたきにあったのでなければ、自分から志願して会社を辞める必要はないと思われます。直接指名の肩たたきであれば、退職条件アップの交渉余地がありますが、希望退職応募では交渉の余地はありません。

  • 回答者:とくめいきぼう (質問から6時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
お礼コメント

貴重なご意見ありがとうございます、現状はそういう状況なんですね、あまり時間は無いのですがもう一度考えてみたいと思います。

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る