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TPPで狂牛病の牛を日本が輸入してくれて処理してくれるでしょうか。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-11-13 14:05:10
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日本向の金がかかるBSE検査はなくなるでしょう、他の国に輸出する簡易検査だけ、殺虫、発芽抑制のための放射線照射食物も表示義務は無いですし、遺伝子組換え食品も報じ義務はないです。
そもそも今回のAPECでのTPPの会議は、今までの各国の案件受けて、最終決定の会議です、そこでは既に意見や要望などは終了した、賛否を問う会議で、そこに出席するとと言うことは、各案件に対し1票を投じることです、ではその状態でTPPを抜けることが許されると思いますか?参加者として1票を投じておきながら、意に沿わないから辞めると言うことは常識的に許されません、もし辞めれば国際社会から抹殺されます。
 野田総理が主席した時点での本国内で何を言っても決定です、もしBSEを高度なレベルで今まで道理遮断したいなら、輸入sたものを買い取って、日本が独自に検査して、仕分けをし流通させるしか有りませんが、政府がやればあ貿易の妨げになるとクレームが付くので、各企業が自主的にやる以外なく不合格品は各企業が実費で行うしか有りません。
それ以外に貿易や、サービスの妨げになるもの、日本の国保、社保、年金の制度の大幅な変更(各保険にアメリカの民間保険会社が入れるようにする、つまり社会的平等でなく金銭的平等(お金を沢山払ったものはそれなりに、少ないものもしれにみあってそれなりに)、郵貯世界に例のない金融機関なので、アメリカの一般銀行と同等に投資ファンドが預貯金を運用できるなど、社会システムが大幅に変わるでしょう、TPP加盟国で日本だけが除外されることはありえません、野田総理は最終決定会議だと言う事を知っていて出席したと言わざるを得ません。
http://www.nzuscouncil.com/index.php/section/free_trade_agreement
ニュージランド(NZUS協議会=ニュージランド、(ユナイテッド・ステイツ)アメリカ協議会)の、この中の文面にTPPの最終決定会議は2011年11月のAPECと書かれています。17. There is strong support for United States involvement in the TPP. US business and trade associations that have voiced strong support include the US-NZ Council, the US Chamber of Commerce, (NFTC), the Emergency Committee for American Trade (ECAT), Council of the Americas, National Association of Manufacturers (NAM) and the US-ASEAN Business Council. In March 2009, 70 companies and trade associations signed a letter of support for the TPP that was sent to President Obama. More recently, the Business Coalition for TPP sent a letter signed by 100 US companies to Ambassador Ron Kirk in June 2010 setting an ambitious      goal of concluding the TPP talks by November 2011    , when President Obama will host fellow leaders to a summit of the 21-member Asia-Pacific Economic Cooperation (APEC) forum. 、

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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絶対されないでしょ。
断固反対です。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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僕も↓のかたとにていますね

  • 回答者:れれれれれ (質問から12時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

処理しません。怖いです。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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そのまま市場に流す可能性が高いと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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結果的に狂牛病の牛を日本が輸入して処理する羽目になりそうです。
輸入時に検査をしていて問題がないと相手国に言われてしまえばそれまでですから。
後で狂牛病の牛が出てから大騒ぎするんでしょうね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から3時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

ネットニュースか新聞かで読んだのですが、狂牛病などが起きてもこちら側から制限がかけられないらしいですね。「輸出前に向こうの国で検査して大丈夫と言っている」とそのまま市場に流す可能性が高いと思います。
TPPで日本の国内産業がダメージを受けて税収が減るので、処理費用が出せなくなると思います。

  • 回答者:とくめいきぼう (質問から59分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

輸入前に検査するので大丈夫なのでは?

  • 回答者:匿名 (質問から25分後)
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。

そんなことは出来ないです。
野田自身の頭は既に狂牛病にやられていますから。
利権に走っているということです。

  • 回答者:匿名 (質問から12分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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