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今学校でゾッとする話がはやってるんだけど見た中で一番おもしろくて、怖いのって何話ですか。教えて下さい。

  • 質問者:みほ
  • 質問日時:2011-11-19 23:04:00
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トイレの花子さんです。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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あるところに
おくさんぉとぉ〰〰っても愛してるひとがいました。
そのひとは、会社にいってるも間も離れているのがイヤだとずっとずっと悩んでいました。
ある日すごくいい案ぉ思いつきました。
それは、すごくいい案でした。
つぎの日彼は弁当ぉもってきました。
愛妻弁当ぉ。
「あれ今日課長愛妻弁当ですか??いいっすねー」
「そうなんだよ。」
「みせてくださいよ~」
「イヤ、あまり上手くできなかったらしくてね。」
「なかいっすね~www」
「ハハハ・・・」
彼は本当につまぉ愛していました。     たべてしまうほどに。

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昔、ある山におじいさんとおばあさんが住んでいました

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そうはしなはの子】と言う女の子がいました
そのこは
ピアノが大好きでした。
しかし、そうはしなはのこちゃんは、
交通事故で指を全部失ってしまいました。


さぁ、あなたは、【そうはしなはの子】ちゃんの指
を全部さがさなければなりません。

まずあなたは夢をみます。
夢の中で、
赤いドアと青いドアが出てきます。
あなたはかならず
青い
ドアに入ってください。
赤いドアに入ると
あなたは即死です。


そして、次の夢では1本目~三本めの指を
森のなかで
【そうはしなはの子】ちゃんと一緒に
探してください
必ず見つけてください。

つぎに、
【そうはしなはの子】ちゃんが
大好きだった
ハーモニカを探してください。
その
ハーモニカを見つけたら、
必ず【そうはしなはの子】ちゃんに
吹かしてください
曲はなんでもいいです。
すると、
4本~5本の指が出てきます。

つぎの夢では
海に行きます。
そして
水の中に潜り、
6~9本目の指をみつけてください。
条件は
指が見つかるまで、ずっと海のなかに
潜っていてください。

6~9本の指を見つけたら、
今度は夢の中じゃなくて、
実際にやってください


夜中の海に行き、
砂浜に
大きく、木の棒でもなんでもいいですから、
【そうはしなはのこ】
と書いて
反対から読んで見てください。
すると
あなたは気づきます

【こなはなしはうそ】

って言う事をね。

  • 回答者:匿名 (質問から15時間後)
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タイトル:あいさつ

あるお笑い芸人のAさんとBさんがいました。そして大阪から東京へと行ったとき、まだ止泊る場所がないので近くのおばあさんがいた寮(りょう)みたいなところに泊めていただきました
Aさんが
俺ちょっと外の空気吸ってくるわ、
と言い、外へ出かけていきました
そしたらAさんの前にある男性が来ました
おはようございます!
と元気よく言ったので
おはようございます
と返したそして部屋へ戻る
Aさん:なぁ、B?さっきな男の人が俺におはようございますって元気よくいったねんけど
後輩やったと思う?
Bさん:んなもんしらんわい
そういってBさんはテレビをつけニュースをみたら
○○県○○市の○○○の近くで通り魔が出ました。今さっき捕まったそうです。
その男はあいさつをして返さなかった人を刺していったそうです。
AさんとBさんは驚いた、なぜならAさんとBさんがいるのはニュースで言った通り、
○○県○○市の○○の近くの寮にいて、さっきAさんがあいさつをされた
男だったからです。
あの時・・・あいさつをしていなかったらAさんは・・・

END

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ある家族が妻の実家に遊びに行くため、田舎までのバスに乗った。
山のふもとあたりまできた時、
子供が「おなかへった」とだだをこね始めたため、
仕方なく途中のバス停で降り近くの定食屋で食事をした。

食事が終わり定食屋にあるテレビを見ると、
さっきまで乗っていたバスが落石事故で乗員全員死亡というニュースが…

そのニュースを見た妻は、「バスを降りなければよかった…」と。
それを聞いた夫は怒ったが、すぐに
「あぁ、なるほど。」と妻の意図に気づく。

  • 回答者:匿名 (質問から11時間後)
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ネットで知り合った8人の若い男女がオフ会をやる事になった。

殆どがリアルでの面識は無い者ばかりで多少の不安もあったが、

結局、みんなで集まって遊園地で遊ぼうという事になった。

そして当日になり、待ち合わせの場所に次々と参加者が集まってきたが、

Aという名前の男がなかなかやって来ない。

仕方がないので7人で行こうかという事になった時、

いつの間にか1人の若い男が近くにいるのに気づいた。

そこで、もしかしたらと思い、声をかけると、

「じゃあ、行きましょうか」

そう言って彼は立ち上がった。

やけに不自然な言動だったが、その時はみんなじれていて、たいして気にも止めなかった。

お互いに簡単に自己紹介をした後、みんなで遊園地へ入り、最初の内はぎこちなかった彼等も、

やがてワイワイと賑やかに遊ぶようになったが、Aだけはどこか打ち解けないところがあった。

普通に話はするし、他の人に話題を振られても反応はするのだが、

どうも相手を見下して馬鹿にしてるような雰囲気があった。

チャットやBBSでは、もっと積極的に話を盛り上げるキャラだったはずなのに、

そのリアルでの性格のギャップにみんな不審を抱いていた。

しかしネット上でもAは自分の事だけはあまり語らなかったので、

一体どういう人物なのか誰にもよく分からなかった。

その為、一度は盛り上がった場もなんとなくしらけてしまい、

日が暮たこともあり、今回はこれでお開きにしようという事になった。

ところが、それぞれが別れて帰るという時になると、

「僕と同じ方向へ行く人がいたら車で送りますよ」

そうAが言い出した。

殆どの人は電車で来ていたが、Aは車で来ていて、近くに停めているらしかった。

確かにこれまでのAの冷めた調子には気に食わないところもあったが、

彼の言葉に甘えれば電車賃がタダになる。

結局、Tという男と、Sという女がAの車に便乗させてもらう事になった。

こうして初対面3人の夜のドライブが始まった。

Aの車は中古らしいが、かなり手入れがいきとどいていた。

TとSは後部座席に座りAの運転を見守っていたが、

Aは変にかっこつける事もなく、安全運転を心がけていた。

車はやがて郊外に入り、片側二車線の道に入った。

まだそんなに遅い時間でもないのに、彼等の乗った車以外はほとんど無い。

窓の外には明かりがほとんど見えず、時折ガソリンスタンドや自販機の光が見えるばかりだ。

車内でTとSはたわいない雑談をしていたが、

Aは自分からは何も喋ろうとはせず、時々話を振っても軽く受け答えするだけだった。

窓の外は暗い林がずっと続いている。

よく見るとたくさんの地蔵が並んでいる。

ライトの光に浮き上がるそれはひどく異様だった。

頭が酷く欠けているもの、

口に亀裂が入って不気味に笑ってるように見えるもの、顔が真っ二つに割れているもの・・・

1つとしてまともなのが無いのである。

異様な光景に気づいたTとSは気分が悪くなり、さらに何故か嫌な予感がした。

「この辺りは結構出るそうですよ」

珍しくAが自分の方からボツリと言った。

「・・・出るってなにが?」

「出るんだそうです」

「・・・だから、何が?」

Tが尋ねてもAは何も言わない。

「あのう、この車、さっきから同じところを走ってませんか?」

窓の外を見ていたSが言った。

「ほら、あのガソリンスタンドと自販機、さっきも通りすぎましたよね」

確かに彼女が指差す先にはそれらの明かりが通りすぎてゆく。

「そんなことはないですよ」

答えたのはAだった。

抑揚のない棒読み口調だった。

「この道路は一本道ですからね、曲がってもいないのに同じところは走れませんよ。

郊外の道なんてみんな似てますからね。気のせいですよ」

Aは初めてと言っていいくらいペラペラと喋り、最後にヒヒヒッと低く笑った。

その笑い声を聞くと、TもSもそれ以上何も言えなくなった。

暫く沈黙が続いた後、Aは手をのばして何やらゴソゴソやるとテープを取り出した。

「何かかけましょうか」

Aはテープをカーステレオに押し込んだ。

ところが音楽が流れてこないのである。

2、3分たっても、まったく何も。

沈黙と圧迫感に耐えかねたTが口を開いた。

「・・・何も聞こえないんだけど」

「・・・・・・」

「・・・ちゃんと入ってるの?」

「・・・・・・」

「・・・ねえ?」

「聞こえないでしょう?なんにも」

「・・・ああ」

「深夜にね、家の中でテープをまわしておいたんですよ。

自分は外出してね。家の中の音を拾うようにテープをまわしておいたんです」

「・・・なんでそんなことしたわけ?」

「だって、留守の間に何かが会話しているのが録音できるかもしれないでしょ」

「・・・何かって・・・なんだよ?」

「・・・・・・」

Tは初めて相手が答えなくて良かったと思った。

そして、それ以上Aと会話してはいけないとも思った。

するとSが突然悲鳴をあげた。

窓の外にはまたあの不気味な地蔵群が並んでいたのだ。

「おい、とめろ!」

Tが叫んだが、Aは何も言わない。

「 と め ろ ! ! 」

再びTが叫ぶと、静かに車は止まった。

TとSは転がるように車から降りた。

車はすぐに再発進して遠ざかっていった。

残されたTとSが辺りを見まわす。

・・・と、2人は顔を見合わせて顔面蒼白になって震えた。

そこには石の地蔵など無く、それどころか、彼等が遊んだ遊園地のすぐ近くだった。

一本道をずっと走ったのに、どうやって戻ってきたのか全く分からなかった。

それだけではなかった。

後で他の参加者に連絡を取ろうとしたら、

なんとAは時間を間違えて待ち合わせの場所へ来て待ちぼうけを食らい、そのまま帰ったといういうのだ。

だとしたら、オフ会に参加したAを名乗るあの男は一体何者だったのか?

後日、Tはほとんど同じ道をたどる機会があったが、道路の何処にも石の地蔵など無かったという。

  • 回答者:とくめい (質問から5分後)
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