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F35を選択したのは正しいですか、間違えですか、説明をお願いします。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-12-25 07:03:58
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間違いだったと思います。

これではいつまでもアメリカのいいなりです。

  • 回答者:ユニコーン (質問から6日後)
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間違いでしょう。
ユーロファイターの方が良いと思っています。

まぁ、個人的にはサーブのグリペンが日本での運用には合っているのでは?と思っています。

  • 回答者:FR (質問から3日後)
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正しい、どちらかといえば。

価格ばかりが注目されがちですが、購入の条件は冷静にみて悪くないし、逃せないタイミングということもあった。戦闘機や兵器を購入していること全てがアメリカのいいなりと言うのであれば、一刻も早く憲法改正などし、自国で積極的に武器の生産そして輸出ができるようにしなければいけない。それが現行の法律でできないのだから高いと感じる代物でも買わざるをえないというのはしょうがないことである。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6時間後)
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間違えだと思います。

兵器の世界では高くても高性能な方がいいという考え方は確かにあるとは思いますが、今の時点ですでに初期不良があり(なおるかどうかわからない上に他に不良が出るかもしれない)、定価の何倍もの価格でぼったくられるとわかっているものを買うべきではないでしょう。

事実上アメリカのいいなりとなっているどじょうと高いおもちゃが欲しい防衛省幹部の判断が正しいわけがありません。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6時間後)
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間違いだったのでは。

アメリカの言いなりです。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
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間違いだと思います。
日本の国産技術に貢献はしません。
ただ単にアメリカの顔色を伺っただけの結果です。
日本は外圧に弱い、
対外的に弱腰外交が露見下だけの結果になった気がします。
 
日本の航空産業の発展のためには自主開発が必要なのに、
必要な措置を講じない。
F35以外を検討して日本の技術向上と早期導入が必要なのに、
外圧どおりにF35に決定。
国の予算も限られているのに、
高価なおもちゃを購入するのはいかほどのものかと思います。

  • 回答者:野良猫三毛の背中 (質問から4時間後)
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間違いのような気がします 高すぎます・・・ 米国の圧力では・・・

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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日本の将来の航空産業にとってはプラスな面がありますが、これについては日本の大企業の話で、中小企業にとってはマイナスでしょう。
日本は、今まで戦闘機をフルスケールでライセンス生産をしてきました。
しかし、F35については一部の部品だけしかライセンス生産が許されず、組み立てだけを国内ですることになるでしょう。
そうなれば、得をするのは米国のロッキード社と一部の部品だけライセンス生産を許されている日本大企業だけで、ライセンス生産に参加できない中小企業は損で、ヘタすれば航空産業から撤退する企業が相次ぎ、日本の航空産業に衰退するかもしれず、ロッキード社はステルスの秘密を保つために、海外生産は基本的に許しませんから、もしそれでもやるとなったら、とてつもない余計なコストが日本企業や国の負担として発生するかもしれません。
それに、まだテスト飛行の試作機で、まだ実戦配備もされていない戦闘機だけに、米国で配備するようになったとしても、フルスケールのライセンス生産ができない状態で、すでに開発・注文に参加している他の優先客国がF35を受領した後の話となります。
防衛省は、F35を42機ほしいみたいですが、早急に数機配備されることになったとしても2016年以降になると考え、42機完全配備完了するには2020年以降も続くでしょう。
そうなれば、老朽化して少しずつ退役してるF4戦闘機の穴埋めができず、日本の防衛に悪影響が出ます。
もともと、防衛省はF22をF4の後継機として換装するつもりでしたが、シナからのサイバー攻撃が日本企業に相次ぎ、米国は日本企業は機密を保てず頼りにならないという理由で、F22配備の話は流れてしまいました。
おまけに、防衛省の幹部は新しい物好きですから、だったらF35を・・・と考え、武器・兵器オンチな日本の議員さんをあれやこれやと言いくるめて、F35採用に漕ぎ着けたのでしょう。
F2戦闘機は生産中止で、仮に穴埋めで数機追加生産しても、少量生産はコスト高になるだけで、F4の早急な穴埋めやコスト面を考慮するなら、F35ではなく情報開示の多いF18戦闘機・ユーロファイターのどちらかを選択した方が妥当だったでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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