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現在、日本の財政は、税金で約4割、国債などの公債金収入約5割でまかなわれている。平成23年度末の公債残高、いわば国の借金の合計は、約667兆円(見込み)にも上り、この金額は、一般会計税収の約16年分にも相当する。経済ジャーナリストの荻原博子さんはこう話す。

「ただし、国債の95%をもっているのは日本人。つまり、この借金はお父さんがお母さんにお金を借りているようなものなのです。欧米のように、他国に国債を買われている場合は、厳しい取り立てに遭う可能性はありますが、日本の場合は、身内同士の借金ですから『待った』が効くのです。


http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_79844

という意見があったのですが、身内同士の借金ということで、日本人所有の期限が来ている国債の償還ができなかったりする可能性があったりするのでしょうか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2012-01-09 21:03:10
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このままじゃ本当にやばいですよね。

増税見直しとか言っていないで、早く増税なんかをしていかないと本当に日本全体が終わる気がします。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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赤字国債の乱発ですから、問題なし。

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身内同士の借金でも返せないときはあると思います。

そのときはきっと政府は、外国にも国際を買ってもらうような、とんでもないことを考えているのだと思います。

  • 回答者:ヒーコ (質問から23時間後)
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今の所自転車操業は続いていますがチェーンが外れるときが来ると思います。日本人は駄目となったらベクトルがきれいに一致し時差もないので瞬間に破綻に向かいます。そうなったら誰も止められません。
そのときどうするのか政府のシナリオができています。

  • 回答者:匿名 (質問から20時間後)
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そうかもしれません。
その日が来るのはわかっていたのです。

  • 回答者:匿名 (質問から13時間後)
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あやうい
じょうたいだとおもいます。

  • 回答者:匿名 (質問から5時間後)
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このままでは無理でしょうね。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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92%

あなたは、国債を持っていますか?

身内とは、金融機関のことです。

銀行や保険会社が・・・

高齢化が進み、預金を取り崩し始めています。

先月、追突に合いました。
私に使うであろう金額は、100万を越えるでしょう。
直接、間接を含めてですが。

保険会社は、保険料を極力押さえて契約を増やしたいが・・・

どうするでしょうか?

運用するなかで売却して・・・


国債の買い手の資金力は・・・


日本の行く末は、どう判断されます?

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結局は返せなくなるという事態が、ありえると思います。

  • 回答者:匿名 (質問から59分後)
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このままでは日本の国債は危うくなるでしょう。

世界一位の借金国ですから、日本人が買っているとは言ってもいつかは償還しなければならないものですが、こんなに大きな借金であれば、デフォルト(返済不能)に陥る可能性があります。

国債を買っている方は、そろそろ国債から手を引かれた方がいいと思いますよ。

  • 回答者:パソコンおじさん (質問から42分後)
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そんな話は詭弁に過ぎません。

これ以上、いやもうとうに財政は破綻していますが、国債を発行してもまだ買い手があるから持っているだけです。日本国内で消化していると云っても、それじゃいま保有している人達がチャラにする気がありますか。絶対にない筈です。と云うことはいつかは返済する必要があります。

でも、半分以上を赤字国債に依存している現状から返済できる力はないはずです。近い将来、かなりのインフレにより借金負担を大幅に軽減するしか道はないと思います。そのときは、実体は第2のギリシャではないかと心配しています。

こんな借金大国にした政権はと、本当に冷静に振り返る必要があります。長い自民党政権が殆んどの責任なんです。次の選挙には良く考える必要があると思っています。

  • 回答者:あまのじゃく (質問から34分後)
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