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質問

終了

近い将来、出生率に変動がない場合、この国の人口は確実に1億人を下回る予想が出ています。
さて、あなたはこの人口減少の危機を乗り切るためにどんな手を打つべきだと考えますか?

※匿名系のHNや短いコメントは減点の対象です。

  • 質問者:産めよ増やせよ
  • 質問日時:2012-01-30 22:46:25
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現実的な政策としては、既に子供のいる夫婦でさらに子供が欲しい夫婦に手厚い支援をしてゆくことだと思います。
また経済的な理由で結婚に踏み切れなかったり、子供を埋めなかったりする恋人や夫婦に対しても同様に手厚く保護すべきだと思います。
金銭的にも、保育園などの施設の整備などでも。
独身男性・女性が結婚しない理由は多岐に渡るので、政策によって婚姻率を高めるのは難しいと思うので、逆にお金を持っている独身男性・女性からは多額の独身税をとる様にすればよいと思います。(貧乏な独身は除外)
とにかく子育て意欲のある人のやる気をそぐような方向にさせない政策が必要です。

  • 回答者:それでも超高齢化は避けられない (質問から14時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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別の方も書いてましたが、子供手当ですね。
但し無尽蔵にお金がある訳ではないので、渡す相手は選びますし、現金では渡しません。

医療費は全ての子供に補助金を出す(窓口で割引する)けど、学費については「成績優秀者」のみとする。ただ成績の評定は学問だけでなく、スポーツ、文化、芸能の多岐の項目

で行うようにする。
そうすれば全ての分野で競争原理が働きますし、更に公立学校だけで大学まで進学できるよう、勉強面を強化すれば、ゆとり教育で滅びかかった日本の公立教育も息を吹き返すと思われます。(まあ塾は廃れますが・・・)

要するに個人にかかる「医療」と「教育」のコストを大幅に低減し、且つ両者の質を高めることがまず第一です。

それ以外では、託児所の増設や育児休暇制度の充実。また非正規雇用枠の拡大及び自由調整できる業務時間等により、正規、非正規問わず女性が「自由度が高い」状態で労働できる環境整備が必要でしょう。

また忘れていけないのは「新産業」の創出です。
現行の日本では若い労働力があぶれている状況なので、農業含む新しい産業を創出し、若者の雇用を確保すべきでしょう。

  • 回答者:匿名希望 (質問から1日後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

金がないから、子供は無理。
障害者。

===補足===
変換ミスです。
すみません。

  • 回答者:障害者 (質問から15時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

障「がい」者の意見も重要ですね!

お金がないことが一番。子ども手当て一人5万でどうだ。資金はどうするか。将来破綻で消えるからどうでもいい。その頃には人口は増えて活気が戻っている。またはじめればよい。

  • 回答者:匿名 (質問から12時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

このサイトには若い連中が恋愛の相談が多いので、いっぱい恋愛して早めに結婚して子供を産んでもらいたいですね。
それは冗談としても、私も子供二人育てましたが養育よりも教育にお金がかかります。
大学を進学させるとしたら都会に出さねばならないし、生計が二つならまだしも3つ、単身赴任をしたら4つにもなります。
地方に大学を作り地元に就職させて、親も子供もお金もかからずに生活していけば子供を育てていけるとは思うのですが。
一人大学を出すのに最低で1千万かかるのですから。

  • 回答者:田舎の住民 (質問から26分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

団塊の世代をサクッとリストラし
若手に雇用と給料をしっかりと与えて
暮らしを少しでも裕福にして
子作りに励んでもらう。
他国への無駄なODAも切ります。

  • 回答者:匿名希望 (質問から14分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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