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質問

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昔は、単一電池が四角であったと思いますが、現在は、丸い形になっています。

また、昔の四角い電池は、接続部が2つありましたが、何だったのでしょうか?また、四角い電池が必要だった理由となぜ四角か、また、接続部の意味をしりたいです。

現在、四角い電池はなくなったのでしょうか?売っていませんが、ご存知の方、理由、意味、販売がなくなった経緯等を分かりやすく教えてください。

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2012-04-28 11:22:18
  • 0

回答してくれたみんなへのお礼

お二人様
ありがとうございました。理解できました。
Sooda様をベスト回答にしました。
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>昔は、単一電池が四角であったと思いますが、現在は、丸い形になっています

→いえ、以前から単一乾電池は○です。

四角い乾電池は、9V型といって単一型ではありません。

>接続部が2つありましたが、何だったのでしょうか?

どの乾電池にも接合部分は2つあります。+と-です。

9V型は、±が上に二つあります。

>四角い電池が必要だった理由となぜ四角か、また、接続部の意味をしりたいです。

9V型は、通常の乾電池(1.5V)と違い用途が限られます。
高い電圧と言うこともありますが、±が上にあり、さらにカギ式になっているので
電極部をしっかりと接合させることが出来るんです。

現在も9V型は販売されています。

  • 回答者:Sooka! (質問から21分後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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単一は昔から円筒形です。
おっしゃてる四角いというのは9Vの6P型の事ではないですか。普通に今でも売ってますよ。
http://www.kenko.com/product/item/itm_8810293072.html

接続部の意味?
単に+-です。

  • 回答者:匿名 (質問から19分後)
  • 0
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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