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技術売買
ある中小企業の決断
というTV番組を見た方いますか?

東大阪市で従業員14人の加工会社を経営する苗村昭夫社長(69)。大きな決断の元、中国に飛んだ。日本の中小零細企業の生命線ともいえる「オンリーワン」の技術を中国企業に売ることにしたのだ。去年の記録的な円高で、大手メーカーの海外進出が進んだ。あおりを受けたのは中小零細企業だ。経営の悪化が深刻化する中、始まりつつあるのが「技術売買」。社長も悩みぬいた末に「技術ならある。売るなら今しかない」と心を決めた。30年かけて培った独自の加工技術には数千万円の値段がつき、会社の経営を助けた。一方で技術が流出するのも事実。MADE IN JAPANのブランドは守れるのか。日本のものづくりの現場が直面する現実とそこにある苦悩を描く。



生き残りとして、技術を海外に売るのもやむなしとするべきでしょうか。
ご意見をお願いします。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2012-07-02 23:04:49
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だからはやいとこ日銀法改正が必要なんです。他の国では最も有利な点に札すってを薄めています。
日本は苦しむことが楽しいのですか。

  • 回答者:匿名希望 (質問から12時間後)
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東大阪は町工場が沢山有ります。
食っていくのも大変な人が多く日本の企業は、邪魔はしても協力する事は過去にも無いと限定出来るぐらいです。
私は反中国ですが、この工場の方を批判する事は誰にも出来ません。
技術の流出を恐れるなら国が、何かしないといけないのですが、民主党では無理ですね。
政治家選びを真剣にしないと今後もこう言う事は、無くならないと思います。

  • 回答者:知恩院玉三郎 (質問から8時間後)
  • 0
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個別ではその会社の判断。

政府が動かない以上。


金融機関のなかには、

特許 製品在庫 に、たいして貸付をしているところもありますが・・・

まだまだ、一部とも言えない例外的な動きですから。

資金繰り むずかしい 判断です。

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