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陛下の「玉音放送」を聞いた上で、つまり「敗戦を知った上で」特攻機に乗り、出撃していった20人ほどの若者達は一体どういう理由で出て行ったのでしょうか?

  • 質問者:とくめい
  • 質問日時:2012-08-15 21:42:42
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当時生きて帰ってしまうことはこの上なく恥ずかしい事だと思っていたからでしょう。

国のために死ぬ事が大事でまともな事だったわけですから。

  • 回答者:匿名希望 (質問から7日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

この戦に負けたくない、 じゃなく負けを認めないかな

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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回答ありがとうございました。

自分たちの意思より上官の命令によって出撃した人が多いと思います。
負けを認めたくない軍部の上層部が陛下の命令に背いて戦争を続行しようとした勢力もあります。

  • 回答者:匿名 (質問から5時間後)
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その人たちの考えは その人たちにしか

若者達 以外 教官 上司
のなかにもいます。

その人たちの考えは 一部ですが伝えられています。

「後で 俺もいく」と、言い送り出したため
その言葉を・・・

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

地元で「国の為に死んで来い」と旗・提灯で送り出されて生きては、帰れないと考えたのでしょうね。
戦友との約束を、果たす事に意義を感じたのでしょう。
可哀相ですよ。
鹿児島の知覧と言う所に記念館が有りますが、総理だった小泉さんが来訪して大声で泣いてましたが、遺書やら送れなかった家族に宛てた手紙を見れば皆泣きますね。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 1
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

先に死んでいった者に申し訳が無い、九段で会おうみたいな。
この戦に負けたくない。

ではないでしょうか。

===補足===
この戦に負けたくない、 じゃなく負けを認めないかな。

  • 回答者:匿名 (質問から37分後)
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