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李成玉は、韓国を救う為に日本との併合を望んだのであって、日本が好きとかそういうことではない可能性があるでしょうか。利益第一主義だったのですか。


李成玉(併合当時の外交官)の言葉です。
「現在の朝鮮民族の力量を持ってすればとても独立国家としての体面を保つことはできない。亡国は必至である。
国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかいない。
欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本人は違う。
日本人は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして日本は朝鮮を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。
それ以外にわが朝鮮民族が豚の境遇を脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。」
http://okwave.jp/qa/q7603606.html

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2012-08-19 23:58:57
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そうだと思いますよ。
欧米の植民地政策は絞るだけ絞る。
そしてロシアも野望を抱いていた。

日本はロシアと対峙するより、独立国家を挟さみたかった。
それには朝鮮に力をつけてもらいたいと。
教育し、インフラを整備し、ダムや開発などを行う。

  • 回答者:豚というよりゴキブリ以下 (質問から23時間後)
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十分可能性がありますね。

自国の為には何が一番良いかと言う事を真っ先に考えたと思いますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から7日後)
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欧米の列強から自国を防御するには妥協が必要なのではないでしょうか。
その苦境から選択肢があって併合がベストだと思ったのではないでしょうか。
韓国では非国民からもしれませんが、これから数百年後には評価が変わっているかもしれませんね。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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