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ドイツ東部の州で食中毒が発生、8300人の児童、生徒が下痢や嘔吐(おうと)の症状を訴え、多数の学校が休校する事態となっている。給食のノロウイルスが原因とみられている。
 びっくりするような患者数ですが、1つの業者が、広範囲に給食の調理・配送をやっているらしいです。何か事が起こった場合を考えて、もっと小さな地域で給食をやるべきですよね?

  • 質問者:とくめい
  • 質問日時:2012-09-30 22:49:27
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コストの面を考慮しての事なのでしょうけど、何より大事なのは衛生面ですよね。

一番辛い思いをするのは児童や生徒なのですから同じことが二度と起こらないように

システムを再考するべきだと思いますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から6日後)
  • 0
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小さいといっても...前に日本でもありましたね。
  センター方式で、数校分をつくって、時間までに配送。
 給食時間は決まってるから、遠い学校は、給食を早く出さなければいけない。
 ↓作りが煩雑になり、菌が死ぬほど加熱処理できない。
 ↓煮えがあまいので菌が生きて中途半端な加熱で増幅。
遠い学校用の早く配送した子供多数が中毒。
学校長は、役目上、子供達が食べる前に毒見?食事をする筈なので学校長も?。。。 

遅くなってでは済まされないから、早く々と時間にせかされての中毒だったのかもしれません。
時間にゆとりが無ければ尚更です。 

近くの中学は、給食制度になってからは3校分まとめて料理しています。
 子供も少ないので、一校で給食設備を作れば賄えるのでしょう。
理想は自校方式ですが、予算的に無理だったみたいです。

小さな地域で作るとコストが掛かりそうですが、子供の健康には替えられませんね。

でも調理時間に余裕さえあれば、遠い学校の子供達への給食も安全だと思います。
コスト的に設備設置に無理があるのなら、調理・配送時間に余裕を持たせることが重要なのかな、と思います。

  • 回答者:加熱に用心 (質問から24時間後)
  • 1
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

配達範囲が広すぎるんでしょう。
もっと地域限定で小さな範囲でするべきです。
この状態を続けるなら、再発してしまいそうです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から20時間後)
  • 0
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

日本の場合 30分間に 毒味 でしょう。

校長が先に食しています。

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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

リスクと軽減するのは分散が安心ですよね。ただ価格競争やコストの問題がありますので、企業としても集中して大量生産になってしまうので、行政も考慮していかないとダメだと思います。コストより安全が第一です。

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
  • 0
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

そう思いますね。
やはりいくつかの業者にやらせたほうが
コスト競争などの面でもよさそうですしね。

  • 回答者:匿名 (質問から26分後)
  • 0
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

そう思いますね。
やはりいくつかの業者にやらせたほうが
コスト競争などの面でもよさそうですしね。

  • 回答者:匿名 (質問から25分後)
  • 0
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