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認知症ではないけれど、認知症に移行する前の段階とされる軽度認知障害の診断を受けてしまった場合、障害者年金などの社会補償を受けられる対象になりえますか? 物を無くしたり、記憶が飛んでしまうことが頻繁にあり、少なくとも、就職できる状況にありません。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2012-12-23 20:18:36
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現在の年齢が書いてないので、正確なことはいえませんが、
傷病手当金
自立支援医療
障害者手帳
障害年金
介護保険
以上の社会補償の対象になりうると思います。

正確なことは、市役所、もしくは、区役所にいってよく話しを聞いてください。
匿名さんが認識しているように、障害者年金対象者になる可能性は高いです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2日後)
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そのような場合は生活保護の対象になりますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から13時間後)
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就職云々と書いてあるということは
年齢的に、定年に達していないのですね。
障害者年金は、労働者が何らかの障害により、
就労不可能となった場合に支給されます。
つまり、診断される時点で、公的年金に加入されている事が条件です。
若年性認知症は、介護保険の特定疾患に入ります。
まずは、市役所の福祉課で相談される事が最良と思います。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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