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福島第一原発の地下に、実は密かに「原爆製造工場」があった!・・・とかいう(噂)を事故後に聞いたことがありました。どうしてそんな話が飛び出してきたのか、3号機か?に(プルトニウム)を燃料に使っていたからでしょうか?

  • 質問者:とくめい
  • 質問日時:2012-12-29 17:15:55
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陰謀好きな人が話題集めに作ったデマでしょうね。

もしこれが本当だったら日本は世界各国から痛烈に批判されるでしょうし

信用も失われるでしょうから窮地に陥る事になってしまいます。

  • 回答者:匿名 (質問から10時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

デマだと思います。事実でしたらとっくに発覚していたと思います。
日本の何処かで研究して、いつの日かと考えている人は存在するとは思いますが。

  • 回答者:匿名 (質問から5時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

事故後、実際は深刻すぎる事態なのに、愚かなプライドでアメリカの調査介入を拒否したので、このSランクの非常時にアメリカを拒否するなんて考えられない。あそこにはアメリカに見せられない何かがある、あるに違いない!では何だ、核か!原爆か!って疑心暗鬼が根源です。

つまり、戦後何十年たっても、アメリカにとって日本は敵の敗戦国で、隅々まで見れないと信用できない国なんだって事です。

  • 回答者:敗戦国は辛いよ。 (質問から3時間後)
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そんな話があったのですか。
初めて聞きました。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
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そんな工場はないでしょう。
第一、本当にそんな工場があるなら、IAEA以前に米国が黙っていないです。
日本で最初に導入した東海村の一号炉(いまは廃炉)は、英国製コールダーホール型の改良型なのですが、コールダーホール型はプルトニウムを取り出しやすいため、日本が核武装する恐れがあると思った米国がイチャモンをつけて、それ以降の原発はプルトニウムが取り出しにくい、米国製の軽水炉を押し付けられましたから、都市伝説または原発反対派の作り話だと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から35分後)
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都市伝説や陰謀論好きな人って常にそういう話題を作ってますからね。
本当だったらIAEAや国際社会が黙ってないでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から12分後)
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