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これまでつかっていたペンダント型の蛍光灯がとうとう動かなくなり部品交換などでも対処できなくなりました。経年劣化が激しくもはやどうにもならなくなってしまったようで、あきらめたと同時に思い切って最新のLEDシーリングライトに買い換えました。

さすがは最新ということで蛍光灯がいらず取替えもすんなりできました。予算は12000円ほどで3年保証、故障したら機器ごと持ち運びというのは少し面倒ですが、まぁできないというほどではないですし毎回蛍光灯買ってくる手間全体を考えると微妙なラインなので妥協しました。しかし、今更ではありますが、こういうLEDシーリングライトって本当に節約になるのでしょうか?これまでのペンダント型は確か40年くらい前のものなので節電とかあんまり考えられていなかった時代のものです。それに比べればマシという程度でしょうか?

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2013-04-14 23:00:34
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白熱電球とLEDランプなら、かなりの節電効果はありますが、
元々消費電力の少ない蛍光灯とではランプ寿命以外に、それほど効果がありません。

LEDシーリングライトの中身は、電球型LEDランプの中身が沢山入った形なので
結構電力を食います。

  • 回答者:でんきほ~あんきょうかい (質問から23時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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