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中国は4月29日から労働節の休暇期間となり、多くの人が日本にも旅行にくると思いますが、鳥インフルエンザの人は来ないのでしょうか。

  • 質問者:お祭り
  • 質問日時:2013-04-28 13:31:30
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勿論、保菌者が国内へ侵入する可能性は否定できませんが、
既存の薬品が効くという話なので、あまり、心配しなくても、良いのでは?
(渡り鳥による感染も否定できませんが…)


現在(4/28)の状況をまとめると…。
・感染地域は、上海、北京2市と江蘇、浙江、山東、福建など8省に拡大
・中国本土の感染者は124人(本日18時32分)、死者数は23人
・H7N9型の致死率を計算すると、18.54%

ちなみに、致死率。
・1918年 (H1N1型)スペイン風邪…致死率2.0%、死者数4000万人
・1957年 (H2N2型)アジア風邪……致死率0.5%、死者数200万人
・1968年 (H3N3型)香港風邪………致死率0.5%、死者数100万人
・季節性インフルエンザは日本で1万人前後 (致死率0.05%)
(資料)毎日新聞2009/4/30

雑感…。
中国の医療体制は、日本ほど管理できていない為、感染者実数は不明という事、
噂話ですが、田舎で1000人単位の感染者がいる…なんて話を、某番組で聞きましたし、
実際の感染者数が隠蔽されているなら、致死率の異常な高さは、説明できるかな。
逆の意味で、隠蔽されていないと、H7N9型は、不安、過ぎます。

  • 回答者:匿名希望 (質問から12時間後)
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誰も信じていない政府の発表が怖いのです。

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中には感染者もいるかもしれませんね。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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いると思います
怖いです

  • 回答者:sooda (質問から22時間後)
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紛れ込んでくると思いますね。

発症はしていなくても感染している人がゼロだとか限りませんから。

現段階での感染者数の数なんて当てになりません。

  • 回答者:匿名 (質問から13時間後)
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どのくらいまで感染が広がっているのか分かりません。
台湾での感染が発覚していますので心配です。
日本国内で感染が拡大したら大変な問題になりますから。

  • 回答者:匿名 (質問から8時間後)
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感染者数はまだ100人ですし、
人から人への感染もまだ確認されていませんので、
今はそんなに心配する必要はないと思います。

  • 回答者:とくめい (質問から41分後)
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本当に120人ならいいのですが・・・。

中には、日本に旅行に来るシナ人はいるでしょう。
空港では、サーモグラフィ などを使って感染者を調べていますが、感染してもすぐに病状が発症しない人もいることを考慮すれば、100%防げる保障はないでしょう。
願わくば、感染している人が来ないことを祈りたいですね。

  • 回答者:匿名 (質問から14分後)
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