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質問

終了

川口参院環境委員長の解任について
考えをお願いします。

プロセス、やりかた、当人の考え、解任したほうの
考え、解任された人の考えほか・・・・・

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2013-05-10 20:19:56
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当然と思います。

野党の力を見くびっていたのではないでしょうか。国のために努力するということと、国会のルールを守るということは別の問題ではないでしょうか。

  • 回答者:あまのじゃく (質問から16時間後)
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国会のルールを破ったのだから仕方ないでしょう。

国会の常任委員長であった川口議員にとって、委員会の審議以上に重要なことはありません。国益とはまた別の問題で次元の違う話です。

約束したことを理屈を付けて守ろうとしないのは、巨大与党自民党のおごりです。どうしても委員会の直前に中国に行きたければ、参院規則31条に基づき、委員長代理を立てとけばよかったのです。

国会を軽視した気の緩みです。

  • 回答者:堀之内 美鈴 (質問から2時間後)
  • 3
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解任すべきではありませんでした。解任するのは、売国したいからでしょう。まさに売国野党の発想です。

楊と話すチャンスを逃すべきだったのかと野党に聞きたい。国内問題は、内輪なのでどうにでもなるだろうに。外交の何たるかを全く分かっていない野党どもの考えることです。

川口さんは戦いに挑んだのです。外交はある意味、いつも戦争(競争)なんです。それに立ち向かった。その勇気を褒め称え、日本が一枚岩であることを敵に示す必要があるのに、真逆のことをやりました。

取り決めうんぬんと、悠長なことを言っている暇はないのです。延長の事前連絡があったときに、「わかった。そういう事情なら頑張ってくれ」というべきだったのです。

全く、おばかな野党です。売国野党です。

  • 回答者:冷凍 (質問から2時間後)
  • 0
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解任はしょうがないと思います。
与党は「国益、国益」と盛んに主張しています。

しかし環境委員長の職務に就いているのですから、
それより先に環境委員長の仕事をちゃんとやらなくてはなりません。


外務大臣時代のパイプを通じて日中関係の打開を図りたい気持ちは解ります。
しかしそれなら環境委員長を引き受けないで、その仕事に専念すれば良いのです。

特に問題なのが、「常任委員長は国会開催中は日本に居なければならない」
という取り決めを軽視した事です。

普通は許されないのに特別に認められたのです。
そしてその際「25日の委員会には必ず戻る」と約束しています。
いったん口にした約束は厳守しなくてはなりません。
しかも日程は川口委員長が決めています。


会談の約束などなかったのですから、
委員会の前々日に中国に行く事自体おかしいです。

川口委員長の頭には「外務大臣に比べて環境委員長なんて」という
意識があった事は否定できないでしょう。

外交も国益も大切ですが、同様に環境委員会も大切なのです。
委員長がいないので委員会は中止になってしまいました。

また副委員長など他の人物に、戻れなかった時に備えて
自分の代わりを頼む事さえやっていません。

「国益と言えば委員会に出なくても許される」というのは、
委員会の委員の方々を馬鹿にしています。

約束を守れない委員長は困りますし、
悪い前例を残さないためにも解任は仕方ないでしょう。

  • 回答者:楢崎 (質問から31分後)
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