すべてのカテゴリ » 美容・健康 » 化粧品・美容 » スキンケア

質問

終了

私は肌が白いです。白すぎて少しは黒くなりたいと思います。でも、日焼けをしても赤くなって痛くなって皮がむけて終わってしまいます。
綺麗な健康的な肌色になりたいんです。
それに今日焼けをして顔の皮がむけてしまいました。いちはやくこれを直したいんです。
いい方法を教えてください。お願いします。

  • 質問者:まりぃ
  • 質問日時:2013-06-05 22:40:53
  • 1
ソーシャルブックマークに登録する:

並び替え:

皮膚が弱いと思われるので無理して焼かない方が
あなたの場合は良いですよ。焼けるのは皮膚の火傷と同じことなのですよ。
シミや雀斑の原因にもなるのでなるべく避けた方が良いです。

これからの季節は黙っていても紫外線が強く焼けていく物ですから
自然体で十分ですよ。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
  • 1
この回答の満足度
  

焼けないタイプですね。
白いのがうらやましいけど

  • 回答者:匿名希望 (質問から3日後)
  • 0
この回答の満足度
  

無理に焼かなくてもいいですよ。
そのままのあなたが一番です。

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

もったないよ!
日焼けしても赤くなっておしまい!って言う位の白い女の子が大好きなんですけど!
ソバカスなんかあったりしてね。
無理に焼かない方がいいと思うんだけど。
どうかな?

  • 回答者:匿名 (質問から1日後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

生まれつきの性質なので無理に焼かない方がいいですよ。皮膚がんになります

  • 回答者:匿名 (質問から11時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

化粧水でパックをする。とにかく水分をたっぷの与えてあげることです。

日焼けしたい時は日焼けオイルを塗れば綺麗に焼けます。
あまり焼きすぎると後悔する日がくると思うので
ほどほどが良いですよ。

  • 回答者:匿名 (質問から11時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

私も肌が白く白過ぎて不健康に見えたりして、日焼け止めを塗らなくてもなかなか焼けなくて一時期悩んでいました。
でもだからといって無理に日焼けするのは辞めた方がいいと思いますよ。特に肌が弱い場合は…
私の弟も私と同じく、肌が白く弱いのですが、中学生になってサッカー部に入り、最初の方は試合あるたびに、質問者様と同じように肌が真っ赤になり水ぶくれのようなブツブツが顔に出来て大変でした。
どうしても肌が白いのが嫌であれば、下の回答者様がおっしゃっているように日焼けするのを一日短時間してなるべく肌に負担をかけないようにするといいと思いますよ

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

日焼けにはひとりひとり個人差があります。
あまり無理をせず、日焼け用ローションなどは使用しない方がいいでしょう。

・年齢により日焼けの度合いが違ってきます。一般的には若い方が効果が大きくなります。
・日焼けを行う時の肌の状態や季節によっても異なります。
・日焼けを始めてすぐに肌は褐色にはなりません。回数を重ねていく上で徐々に褐色に近づいていきます。

日焼けには「サンタンニング」と「サンバーン」の2種類があり、区別される事なく「日焼け」とされていますが、肌に与える影響は全く違います。

サンタンニング(小麦色の肌)
サンタンニングは皮膚が「褐色に色づいた状態」の日焼けをいいます。
褐色の肌はメラニン色素によってもたらされます。
メラニン色素は、紫外線が皮膚の深部に浸透するのを防いで、紫外線のエネルギーから、皮膚の細胞とそのDNA(遺伝子)を保護する役目をします。上手にサンタンニングするには、初めは日差し(紫外線)の弱い時間帯を利用し、日差しの強い時には一回の照射時間を短めにして、間隔をあけながら徐々に肌色を作っていきます。

サンバーン(ヤケド日焼け)(皮膚が赤く炎症を起こす症状)
サンバーンは皮膚が「ヤケド」した日焼けをいい、皮膚にマイナスな日焼けです。
肌色が白く、角質の薄い人は、紫外線に対する皮膚の防衛能力が低いために、急に日焼けすると肌がヤケドして炎症を起こします。ヤケドで死んだ皮膚細胞は、やがて剥がれ落ちますが、サンバーンはシミの原因にもなります。また炎症を起こしたままで、強い日差しを繰り返して浴びると、皮膚ガンのリスクが生じる恐れがあります。


以下の特徴がある場合は、1日の日焼け時間を4分~10分にし、色がつき始めたら、週に1、2回にしてください。
特徴
・日焼けしていない時の肌の色は、白色
・強い太陽の下での日焼けでは、サンバーン/皮がむけてしまう
・普通に日焼けをした肌の色は、赤くなる/色が着かない

  • 回答者:匿名 (質問から4分後)
  • 1
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

とくネタ総合ランキング

すべてを見る

トクネタを投稿する

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る