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質問

終了

ようやくまた100円超えました。101円台で売ってしまえばよかったと思いつつ、99円台になってがっかりしていました。
100円台だと微々たる利益ですが、売ってしまった方がよいでしょうか。売ったら、あがる。買ったら、下がるというのが、いつものパターンです。

  • 質問者:FX
  • 質問日時:2013-07-18 22:01:19
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短期で売買するのか、長期的な相場を予想してじっくりですか。
心配なら短期の売買地道に稼いでもいいですし、長期で博打をするのもいいです。

  • 回答者:匿名 (質問から12時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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微々たる利益だとしても私なら売ってしまいますね。
大きく下がる可能性は感じても上がる可能性は
現段階では感じられませんから。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

0 1 の、考えでしょう。

更に 目先。

で わかります?

===補足===
分散売買

質問からの変動でどう対処しました?

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参考になりました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

わからん

分散投資とは

分散投資(ぶんさんとうし:diversification)とは、投資におけるリスクヘッジの一つ。投資の対象、時間、種類を分散させることによりそれぞれが持つリスクを分散させることでリスクを低減させるための投資手法のこと。

分散投資を実行することにより、価格の大幅な変動等により投資資金が大幅に損失を受けるリスクが低減する。その効果は分散の度合いを貯めるほど高くなる。
分散投資は前述の通り対象の分散、時間の分散、種類の分散に分類される。

・対象の分散
株式投資等において1社に集中して投資した場合、その会社が不祥事などにより打撃を受けた場合大きなダメージを受ける。しかし、1社だけでなく、業界全体に投資をしたり、複数の会社に投資をすることでそうしたリスクを低減するという分散投資の方法。投資信託などは小額の資金でも対象の分散が可能な投資商品である。

・時間の分散
投資をする時期を分散させることにより、価格変動を均一化することで、高値づかみを避ける分散投資の方法。代表的な時間分散に「ドルコスト平均法」による分散投資がある。

・種類の分散
例えば、株式投資と債券投資といったように、投資する種類自体を分散させる方法。それぞれの投資対象の相関性が低いほど分散効果は高まる。例えば、株式と債券は価格に逆相関性があるといわれているため、種類の分散としてはかなり適している。

一方で、分散投資のデメリットとしてはリスクを分散させることにより、大幅な価格変動を抑えることにより結果としてリターン自体も分散させてしまうことになるという点が挙げられる。また、個人で分散投資をしようとすると、投資に必要な資金が大規模になる他、証券会社等に支払う取引手数料も大きくなる傾向がある。

少しの得も積み重ねれば大きな利益になります。

売りましょう

  • 回答者:匿名 (質問から2日後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

売りましょう
微々たる利益でも儲けです 損をするよりも良いと思いますけど

  • 回答者:とくめい (質問から2時間後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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