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日本が真珠湾を攻撃したのは、アメリカの策略にまんまとはまったからでしょうか。

  • 質問者:春ノート
  • 質問日時:2013-08-22 00:21:50
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アメリカの策略にまんまとはまったというより、あれ以外の選択肢はなかったですね
開戦前から、日本は連勝するも、国力の違いにより、長期的には確実に不利。よって、すばやく、有利な協定を結んで、終戦。というシナリオがあったのです。
なぜ、そうならなかったのか?
アホです。

  • 回答者:匿名 (質問から22時間後)
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アメリカと言う大国を舐めていただけの様な気がします。
さらに日本と言う国を勢いづかせる為にも勝負に出たのでしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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流れ的にそうなる事はアメリカも分かっていたと思います。
そして大義名分ができて全面戦争になったのです。

  • 回答者:匿名 (質問から23時間後)
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策略にはまったかどうかはわかりませんが
シナと対戦している時に米英に喧嘩を売るのは
無謀だったのは確かでしょう。
当時の官僚は自国の国力を理解してから
相手に喧嘩を売るべきでした。

  • 回答者:匿名 (質問から24分後)
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そうとも言えますが、その前に、日本自体も情報戦を軽んじすぎて、自分でわざわざ開戦した様にも思えますね。

  • 回答者:匿名希望 (質問から4分後)
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