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国政選挙や地方選挙の投票率は、高くても60%前後で、40%は投票をしていないことになります。投票権がある人がどのくらいいるのかはっきりとはわかりませんが、3000万人以上は投票していないのではないでしょうか。

今回、理由があって投票できなかった人もいるでしょうが、全く興味がなく投票していない人もかなりいると思います。単純に全ての投票権のある人に一様に、投票用紙を作成し、郵送するコストは無駄ではないでしょうか。

免許証や健康保険証、住基カード等の公的証明になるようなものによる投票にしてみたらどうでしょうか?現在の投票用紙を持参する形であっても、名簿によるチェックをしているので手間はそんなにかわらないのではないでしょうか。

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2013-08-23 20:01:02
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そういった無駄に対して声を出して唱える政治家が
現れない事が残念ですよね。
所詮税金という思いが少なからず心のどこかにあるので誰も出てこないのでしょうね。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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投票所入場券の費用を問題視してるのかな?
日本の世帯5000万×(入場券印刷+郵送費用)。

20~30億円と見る。

オイラは妥当な費用と思うけどなぁ。逆に、浮いた費用何に使おうか。国民一人20円弱還付する?

  • 回答者:ぐーたら (質問から21時間後)
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国民総背番号制度の下なら、当然、実行可能で、コストも、特に掛からない。

本当の課題は、投票率の低さ。
特に、不可思議な点は、若い人ほど投票率が低いことだ。
若い人ほど、学校教育を受けている際中か、卒業してからの時間が短いく、本来は、その影響も強いはず。

年齢が高いほど投票率も高くなる傾向が顕著。
つまり、社会に出てから、投票の重要性を理解するようになるということだ。

学校教育で投票の重要性を学習させていないのではないか。

学校では、民主主義を正しく教えていないということだ。
何の為の義務教育なのか、その意義も分からない。

ここに、政府と官僚の「国民は、よらしむべし、しらしむべからず」の姿勢の一端が、今もなを、見え隠れしている。

  • 回答者:団塊 (質問から18時間後)
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最大の問題はコストだと思います。不在投票のやり方もより現実的になっている訳ですから、現在以上に手数コストをかける必要はないと思います。

生活が大変だ、あれが大変だ、これは困る等々多くの不満の声が聞こえてきていますが、本当に大変だったら選挙に行けば良いのです。自らの権利を履行しないで不平を言う資格はありません。

とは思いますが、一番の問題は「候補者の中に人材がいない」ことです。こればかりはどうにもなりませんね。

東南アジア諸国の選挙の熱気は、見習うべき参考にすべきところが多いと思います。

  • 回答者:あまのじゃく (質問から16時間後)
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それいいと思います。有権者1億人いたとしたら100億円くらいコスト削減できるんじゃないですかね。投票しなかった人から1000円くらい罰金とればさらに3~400億円くらいコスト下げられますね。

  • 回答者:匿名 (質問から6時間後)
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そうですね
興味がないという以前に、政治によって、なにかが好転するはずがない、と、思っている人は、選挙なんかいきません

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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残念ですね。100は無理としてもそれに近い数字は行ってほしいですね。

  • 回答者:sooda (質問から2時間後)
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興味が無い人がいますね。残念なことですね。莫大な予算をかけて選挙を実施しているのに。
方式の問題ではないと思います。やる気の問題だと思います。

  • 回答者:兄弟 (質問から24分後)
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