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萩原朔太郎の、竹という詩です。
この詩について、対照的な二連の構成・内容を中心にして 自由に感想をお聞かせください。

光る地面に竹が生え、
青竹が生え、
地下には竹の根が生え、
根がしだいにほそらみ、
根の先より繊毛が生え、
かすかにくぶる繊毛が生え、
かすかにふるへ。
かたき地面に竹が生え、
地上にするどく竹が生え、
まつしぐらに竹が生え、
凍れる節節りんりんと、
青空のともに竹が生え、
竹、竹、竹が生え。

  • 質問者:TOM
  • 質問日時:2013-11-01 19:58:38
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萩原朔太郎は好きですが、これはぜんぜんですね

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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