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自民党政権が他国への武器輸出禁止の原則を
見直そうとしているとのことですが・・・。

私は日本に人殺しの道具を売り歩く
「死の商人」にはなって欲しくありません。

自分達が持つというのはまだ理解できます。
日本の周囲には変な国家が複数存在していて
日本に攻めてくる可能性がありますし。

でも外国に人殺しの道具を売るというのは真っ向から
平和主義に背く行為だと思います。
金のためなら戦争の火種を撒き散らしても良いという事ですよね?

あなたはどう思いますか?

===補足===
あーあ、相談もしないで弾薬譲っちゃった。
それも南トンスルランド軍などに。
現場指揮官以外は誰も感謝しない上に
本国はいつものごとく「軍国主義化」だと日本批判。
まあ、あそこは「恩は仇で返せ」が国是だからね。

日本って国連を神格化しているようなところがあるけど
嫌なら要請を断れるんだよ?
「あなた方に言われてもあの国に援助は行えない」
とか突っぱねればよかったのに。

  • 質問者:(戦前の)日本を取り戻す
  • 質問日時:2013-12-23 23:15:58
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回答してくれたみんなへのお礼

本当は武器なんて存在しない方がいいんだろうけど、
周りはチンピラに狂人に覇権主義者だもんな・・・。
せめて、無関係の所には売却・譲渡しないで欲しいものです。
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日本は武器をなるべく国産にしようと努力していて、結果的に高いコストを払っています。
外国に国産の武器を輸出する事で、自国の調達コストを下げる事ができるし、
友好国との弾薬の相互利用も可能になるし、アメリカ製武器のように、アメリカに敵対すると、
ブラックボックスの中のICチップが不具合を起こして、輸出した兵器を無力化することもできるようになります。
死の商人などと言われるデメリットよりも、こちらのメリットのほうが余程高いと言えます。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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なるほど、逆らったら無力化できるのはいいね。
かつての米ソなんか自分達が世界中にばら撒いた武器で
自分達に攻撃されてるもんな。

並び替え:

単純な話、武器ビジネスに関しては、儲かるということですよ。それを後押しするメーカーと、そこにべったりの政治家が既成事実化したいだけのことですね。あと何年かしたら銃の所持も自由化しているかもしれないですね。

もともと、自衛隊を大した論議もなく存続させていたのも現政権政党ですし、その後防衛軍として昇格させたいのでしょう。

武器に関してはアメリカが輸出しているものは戦闘機一つをとっても、自国の戦闘機と輸出型戦闘機は決して同じスペックではないです。ソフトがハードの性能を100%引き出せないようになっています。だから同等の技量をもった者同士が戦うと、アメリカ本国のほうが性能は上ですね

国連神格化ということはどうかと思いますが、ただ日本の政治家は「恥ずかしい」という気持ちを持ちたくないんですよ。要請されたのに断ったら周りからなんと言われるだろうと、想像したくないんでしょうね。だから国連への供出金も「下げてくれ」とは言えないんですよね。経済大国と言われた過去ならまだしも今の状況でも言い切れない。お隣の経済大国化した常任理事国はそれほど出してないのにね。

ちょっとは、国民のために恥をかくのも政治家ではないでしょうかね。自分の気持ちや信念だけを押し通すことしか考えない政治家・・・・いや、政治業者たちが幅を利かせていたままでは・・・

どうなることでしょうかね

  • 回答者:本物の政治家はどこにいる? (質問から7日後)
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日本では絶対必要な場合以外は自分の意見を言わないのが
美徳とされていますが、それが通じるのは日本国内だけです。

同じように国際社会で「恥の文化」は通用しないでしょう。
それに一見恥辱的な行為であったとしても結果的にはそれが最良の選択だった、
ということは国際社会に限らずよくあります。

真に独立した国家ならば、言うべきことははっきり言うべきだと思います。
それを殆ど行わないから外交で負けっぱなしなんですよ。

やはり隣にいる実力も無いのに威張りくさっている小犬が
世界中でキャンキャン騒いでいますが、
怒鳴りつけるなり蹴飛ばすなりして止めさせるべきでしょう。

全く同感ですね。
身を守るための武器は絶対的に必要であると
最近の日本のお近くの国の行動を見ていると尚更思いますね。

弱みを見つけるとその隙に付け込んでくるような民族ですから。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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と言うか、日本の周りって変な国だらけ。
まともなのは(過去にイザコザはあったものの)台湾とモンゴルくらい。
ASEAN諸国と組みたくもなるわな。
あっちは親日国多いしね。

同感である。

「戦略的互恵関係」も、拝金主義も、いい加減にせい!、だ。

誰かさんが声高に叫んでいる「美しく国」のやることではないはず。

これも、理念がなく「反省しない国」のやることだと思うと、情けないお話。
こんなことをしている政権の、いったいどこが「日本保守の源流」なのか、それも疑わられる。

  • 回答者:団塊 (質問から5日後)
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資本主義の世の中ですから自然な流れです。必要としている国が多いので商売になるのです。それが現実なのです。輸出先を吟味すればいいのでないでしょうか。仕方がないのです。日本も自衛をしっかりしないとダメです。

  • 回答者:匿名 (質問から7時間後)
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基本的に反対です。

包丁は 戦争もやめさせられる料理も作れます。
が、人も・・・

被爆国 大災害で今も そして廃止論議 までしている時に他国に・・・

理屈は 堂にでも。

ETC技術も、使い方によれば ミサイルの性能向上にも使えます。

線引きが 非常に難しい状況です。


民間のNPOでは 武器を買い上げて 平和の維持を向上させている人たちもいます。

PS

これから 恐ろしいのは サイバー戦争
朝起きたら他国に占領されていた。

近い将来 ・・・

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とても観念的な物言いですね。
その論理が正しいのなら、包丁も売ったらいけないことになりませんか?
平和主義がそんなに大事なんですかね?
必要な事は、日本が戦争状態にならないために、万全な防御対策を採ることなのじゃないのですか?

===補足===
「人を殺すための道具」があることで、戦争を抑止する事が出来れば、結果として「「人を生かすための道具」にもなりえるものだという考えは如何でしょうか?
あなたの考えは、決して非現実的ではないのですから。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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私が言ってるのは「人を殺せる道具」じゃなく「人を殺すための道具」ですよ。

防御対策は私も遅れていると思います。
尖閣には自衛隊を駐屯させる必要があると思いますし、
それと共に対馬の韓国人所有の土地を
強制的に買い上げて後は立ち入りも土地購入も規制すべきです。
勿論自衛隊を駐屯させると共に韓国からの観光客に依存しないでも
やっていけるよう経済援助も必要です。

許可無く日本の排他的経済水域で操業している漁船や不審船に対しては
海上保安庁や海上自衛隊に「警告を無視したら拿捕・撃沈してもよい」という
権限を与えるべきですね。

日本が行おうとしている武器輸出の本質は「対中国包囲網の形成」のために周辺諸国に武器を渡すもので、死の商人のような第三者ではなく、戦争当事者のやることです。

なので金の為と言うよりは、中国封じ込めが目的です。
まあその過程でお金も入るので一石二鳥とは言えます。

ところでそれに反対すると言うことは、中国の侵略を許すと言うことで、それも一つの手ではありますが、あまり譲歩すると尖閣どころか日本の国そのものが50年後にはなくなるかも知れません。

今のチベットのように占領され、民族虐殺を受けたいのなら別ですが私個人は嫌ですね。
まあ右翼の戯言ではありますが、今の中国は19世紀末の欧米列強と同じです。

夢は世界征服であり、漢民族が世界に冠することです。
そして自由と民主主義など信奉していません。あくまで共産党と言う名の特権階級が支配する封建主義国家が素晴らしいとしている国家です。

周辺の変な国々が本当は何を考えているのか。そしてどのような計画でそれを実行しようとしているのか。本気で考えた方が良いですよ。

中国人や朝鮮人は平和を愛してはいません。

  • 回答者:平和を愛しているのは日本人だけ (質問から28分後)
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貴重なご意見ありがとうございます。
確かに中共の野望は食い止めないといけませんね。

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