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首相の靖国神社参拝ですが、今回は、中国韓国だけではなく、アメリカなどの諸外国も批判していますね。過去の靖国参拝と違いがあるのでしょうか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2014-01-06 20:58:11
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どうして、そこまで批判するのかわかりません。

  • 回答者:匿名 (質問から6日後)
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形式的な批判です。
本音とは違うのです。
ですから話題にならなくなります。

  • 回答者:匿名 (質問から1日後)
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アメリカと欧州(東欧)が文句を言ってるのは、IMFのストレステストの結果、耐え切れない分を日本に払わせるつもりだからです。
東欧は韓国国債を買い集めてましたし、韓国銀行の外国資本の何十%はアメリカ資本です。
今回の靖国参拝で、文句を言う諸外国からみたら、参拝によって、韓国自ら縁きり状態(韓国から頼みごとが出来ない状態)にさせ、日本がする筈(べき)である韓国への尻拭いを(意図は兎も角)出来なくしたように見えたので、責任を取らせようとした諸外国が批判してるわけです。

前の小泉の参拝のときは、アメリカは共和党だったので、親日度とか状況が違うと思います。
もしIMF介入としたら、前回と違い、世界への影響は大きいと思います。
下手すると、韓国国債は紙くずになるやもしれなく、買い支え・尻拭いする国がハッキリしないからには、ストレステストの結果発表も出来ないのでしょう。
金は支払っても礼の一つもなく強要文句ばかり、誰だって嫌ですからね。

  • 回答者:資本 (質問から57分後)
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違いはないと思いますが、アメリカやヨーロッパへの事前の根回しを怠ったのかもしれませんね。外交能力の低下が起きているような気がして不安に感じます。

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