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中国で、日本の自動車部品メーカー12社が独占禁止法に違反したと認定され、高額の罰金支払が命じられたそうです。詳細がよくわからないのですが、違反認定は当然の措置だったのでしょうか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2014-08-21 06:19:32
  • 1
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中国メーカーが存在感を確立できていないことにイラ立ちを感じていて
独禁法と倹約令で外国ブランドの外資たたきを行い、国産メーカーを保護したいという
目論見でしょうね。まさに自爆の道を歩もうとしていますね。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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当然の措置だったのでしょうね。

  • 回答者:匿名 (質問から10時間後)
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中国経済がヤバイから、集金しているだけでしょう。
http://hosyusokuhou.jp/archives/39753675.html

  • 回答者:匿名 (質問から4時間後)
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違反認定については知りませんが、シナ共産党は国内の消費者保護の姿勢をアピールするのが狙いで、自国の独禁法をふりかざして外国系企業の叩きをしておりますので、罰金を課しているのは日本企業だけでなく、欧米企業もヤリ玉に挙げて罰金を課しているので、シナで企業運営する場合、シナ共産党から何かしら因縁をつけられる可能性があることを覚悟しなければダメでしょうね。

  • 回答者:匿名 (質問から12分後)
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