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医学部受験についてです。
今、薬学部二年生ですが祖父が病気で突然余命宣告されたことにより、医学部を受験することを考え始めました。
私にもっと医療知識があれば、病が末期まで進行してしまう前に病院に行くことを進めてあげられたのでは…
などと思うようになりました

現実問題、今は奨学金を借りながら薬学部に通っており金銭的に余裕は、あまりありません。

①来年の4月から大学を休学して予備校に通うのか、仮面浪人として二足のわらじを履くのか。
②もし予備校に通うならば、近所の地元予備校か、一時間かけて大手予備校(駿台や河合塾など)

この2つについて、ご意見や体験談がありましたらよろしくお願いいたします。

  • 質問者:ミネ
  • 質問日時:2014-11-03 17:41:02
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病気と闘っているのは医師だけじゃありません。
看護師、薬剤師はもちろんの事、医薬品メーカーの開発陣、医療機器メーカーや分析メーカーの開発陣だって明日のより良い医療を目指して頑張っています。保険会社だってそうです。
医療の現場を後ろで支える人たちの事を無視するような医者にはならないでくださいね。


とりあえず、11月ならまだ間に合うと思いますので、大手予備校の直前模試でも受けて見たらどうでしょうか。受験学力がどの程度鈍っているのかを確認してから次の策を考えるのがベストと思います。
予備校に1年通うに100万を下回る事はありませんので、本当にやるなら相当の覚悟をもってご両親の説得をして下さい。
ただ、冒頭にも書いた通り、医療は医師だけが支えている訳ではないので、そのあたりをどう考えるか、熟考をお願いします。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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