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大阪府警の現職警察官が起こした殺人事件について、遺族に対する警察署長の謝罪の仕方が悪いとして批難を浴びていますが、そもそも、職務の執行中ではなくプライベートで起こした事件で所属している職場(会社)の上司には、言ってしまえば、謝罪をする必要性は乏しいのではないでしょうか?謝罪しにいっているだけだ、道義的責任を全うしようという姿勢は評価されるべきではないですか?

日本ではこういった場合は、公私の区別はつけないような風潮があるように感じます。会社や上司に、プライベートの行動まで管理しなければいけない責任はないはずです。あたかも使用者責任や監督責任があるか、あるいは義務的な道義的責任があるような前提での批判は不自然ではないでしょうか??

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2015-03-17 07:19:04
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警察官と言う背景があるから余計にでしょうね。
今や警察官の不祥事的なことなんて日常茶飯事ですし
表には出ずもみ消されている事なんて沢山あるでしょうし
信用何ていう言葉が当てはまる所では既にないですけどね。

どうせ謝罪するなら警察のトップではないですか。署長レベルで謝罪されても
遺族も誠意さえ感じないのではないですか。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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自分が被害者の親の気持ちになって考えたらよくわかるのではないでしょうか。

  • 回答者:匿名 (質問から8時間後)
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民間企業であればそうでしょうが
公務員、ましてや警察という職業上、通常以上の倫理観や責任が伴うのは当然です。
部下がプライベートで起こしたからと言って知らないふりでは済まないでしょう。
警察の信頼が失われるということの重大性を考えれば謝罪は必要でしょう。

  • 回答者:匿名 (質問から2時間後)
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