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新規でMacを導入しようと思っているのですが、既に所持しているWindows10 PC は売ろうと思っています。 ですが、Macで何か対処出来ないことが起きた時のためにWindows PC は残しておくべきでしょうか。

(普段の用途は、写真のRAW現像や動画編集等です。)

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2016-10-02 21:39:13
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売るといっても高く売れるヤフオクでも、中古品ですのでよほど程度が良くても買値の半分以下です。
売ったお金でさらにグレードアップでもするならともかく、対処できないことが起きた場合に備えるだけならMacでもWindowsでも同じことだと思います。
売ったお金の使用目的がないなら、2台あったほうが安心だと思います。
Macをしばらく使ってみてから考えてみたらいかがでしょうか?

  • 回答者:とくめい (質問から2日後)
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本人の考え方次第だと思いますよ。
Macで対応出来るのならWindowsなんて必要無いと思いますし
PCは1台あれば十分と言う考え方もあれば
故障時の予備機として残しておくと言う考え方もあります。
動画編集なんかでも高性能PC1台で短時間で処理すると言う考え方もあれば
電力効率の良い省エネPCで少し時間を掛けて処理すると同時に
別のPCを使用して他の作業を行うと言う考え方もある。

RAW現像や動画編集等との事ですからMacProでも考えているのかな?
だとしたら個人的なアドバイスとしては
WindowsPCも高性能なら売却しても良いと思います。
一般ユーザーなら高性能PCが2台必要になると言う事は殆ど無いと思う。
むしろ有れば便利なのは多少ロースペックでも電力効率の良い低消費電力のPC
それはMacでもWindowsでも良いしノートでもデスクトップでも構わない。
1台が低消費電力なら同時に使用しても電気代には大きく影響しないでしょ?
高性能PC1台あれば何でも出来るのでそれで十分だと考える人も多いのですが
それだと現在の省エネ技術でもアイドル状態で50~60Wの消費電力が発生するんだよね。
ところが性能を抑えれば現在の省エネ技術なら
ネット程度なら十分の最大で20~30Wのそこそこ使えるPCもある。
そうすると動画エンコードの様な長時間大きな負荷の掛かる作業だと
最終的に電力効率の良いPCの方が電気代が安くなるので
案外20~30WのPCで時間を掛けて処理させた方が良い事がある。
(単に消費電力が低いだけだとそうならない事もあるから最新型のCPUが前提です)

何か対処出来ないことが起きた時のために・・・と言うのは結構無駄の多い話になるので
保有した方が良いとは思うものの使わないPCを持つ事に変わりはないので
あまりお勧めする事は出来ませんが、
用途を明確にして使い分けが出来るのなら
PCを複数台所有した方が何かと便利である事になりますね。

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