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くだらない質問で本当にすみません。京都の鶴屋吉信という和菓子屋さんがあり、そこの「福は内」という和菓子が最高に美味なのですが、冬場しか売っていません。それも節分を過ぎれば売らなくなります。とくに水ようかんのように夏にしか食べないということでもないのになんで夏には売ってくれないのでしょうか?

  • 質問者:匿名希望
  • 質問日時:2009-05-02 16:56:05
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和菓子は季節感というものを大切に創られるものが多いのです。
福ハ内は立春を祝うお菓子なのでそれ以外の時期は売っていないのです。
そしてだからこそ枡々繁盛の縁起が喜ばれて人気を博したのだと思います。
箱の中に由来の書かれた紙入っています。
それを自分なりに理解し要約すると上記のようになります。
上手く説明できなくてすみません。

  • 回答者:日本料理も俳句もしかり (質問から22分後)
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和菓子は洋菓子に比べて、季節感を大事にしているので、きっとそのせいではないでしょうか?

  • 回答者:匿名希望 (質問から7時間後)
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和菓子は季節感がとっても大事なのだと
おもいます。

  • 回答者:titto (質問から2時間後)
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私は、「京観世」が好きですが、
やはり、夏には夏用で、沢山のものが出ます。
冬場しか売らないって言う、季節限定/個数限定の良さ
で、そのお菓子の名前の由来から、作らないのも当然ではないでしょうか!

  • 回答者:京観世が好き (質問から29分後)
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期間限定にすることで、価値を高めている。
いつでも売ってあると、「いつでも買えるから」と購買意識が低下する。

特売で1人3個までとあると、3個買う人が多いそうです
個数限定が無い場合は1個買う人がほとんどだそうです。
人間の心理を利用した販売方法だと思います

  • 回答者:戦略 (質問から17分後)
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