すべてのカテゴリ » マネー » 企業・経営 » 会計・経理・財務

質問

終了

日給月給制で働いています。海外ですが、日系の企業です。規定月給を26日で割った分が日割り1日分として計算する、ということになっています。

 2月26日から3月25日分の給料ですが、8日間の欠勤がありました。で、もらった給料の計算は、「日割り分×実動日数(16日)」となっていました。
 でも、この間は働くべき日数が24日しかありません。だから、「月給-(日給分×欠勤分)の計算では、およそ二日分、受け取る金額が多い計算になります。

 欠勤した場合、基本給から欠勤分を引くマイナス方式の計算をとるのか、それとも、今回のように実動日数のみで計算するのかは、契約書には書かれていません。一般的にはどちらが多いのでしょうか。

  • 質問者:金欲しい
  • 質問日時:2009-03-31 18:11:44
  • 0

並び替え:

私も日給月給制です。
休んだ日にち分を基本給から引かれます。
ただ、有休がありますので実際は引かれる事はないです。
有休日数以上休めば引かれますが。。。。

  • 回答者:コマウォ― (質問から3時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
お礼コメント

まだ就職して間もないので、有給は使えないのです。
 でも、そうですよね、ふつうは休んだ分を引かれますよね・・・。

 ありがとうございました。

30日/月ですから2月は特別月なのでしょう。契約書ではなく服務規程にあると思います。

この回答の満足度
  
お礼コメント

それが、とても小さい会社で、現地の日本人スタッフは数名しかおらず、みんな待遇の違うコンサルタントで、服務規定もありません。あまりにもいい加減なところなら、長く勤める所じゃないな、と思いながらも、このご時世、転職先も見つからず・・・。

 ありがとうございました。

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る