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山に入ると赤のリボンや水色のリボンが木に括り付けられているのをよく目にしますが、これらは何を意味しているのですか。ご存知の方ご教授お願いします。

  • 質問者:山猫
  • 質問日時:2009-04-18 17:51:42
  • 2

回答してくれたみんなへのお礼

皆様ご回答ありがとうございました。
そうですか。リボンの色に意味はないのでしたか。
また道もなく人も入らない様なところのリボンは、林業関連でしたか。
ありがとうございました。

道沿いに点々と結ばれていたり分岐にあったりする場合は
登山道で迷わないよう、目印につけてあるものです。
登山道の整備時につけるほか、雪山等で特に判りにくい場合
個人的につけていくこともあります(下山時に回収がマナー)
景観との調和も考えつつ、必要最低限にしますが
遊歩道程度の道でも、安全を考えたり管理責任云々と
何かとうるさい昨今では、くどいほどついているところもあります。
目立つことが目的なので、赤色のほか黄色、ピンク等が
主流ですが法で決まっているわけではありません。
蛍光色も使いますが自然との調和を考えると非蛍光の赤が一般的なようです。
なお、木の幹にぐるりと巻かれたビニールテープの場合は
測量のときその木が調査対象になったことを示す場合もあります。

  • 回答者:命綱 (質問から4時間後)
  • 3
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

並び替え:

間伐や木を切るための印で、いつ植えた物だとか、いつ切る物かだとかが分かるようにしておきます。
胸の高さに付けておけば、1年2年たった時にどれだけ生長したかが分かります。

  • 回答者:w (質問から4時間後)
  • 0
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

道しるべ? そーお?
道のそばの木にもあるよ
道路建設などの時、切る木につけますけどね

  • 回答者:t (質問から4時間後)
  • 1
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

通常、「道しるべ」と言うか、ココが登山道だよと知らせる赤いリボンです。

木だけではなく、岩にもペンキで書かれています。

アルプス等の高山でも良く目にします。

  • 回答者:単独行やまや (質問から3時間後)
  • 1
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

道に迷わないようにつけています。

  • 回答者:匿名希望 (質問から22分後)
  • 0
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

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