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石原裕次郎さんの二十三回忌ということですが、特別番組が放送されたり、国立競技場でも盛大に法要が行われるようですが、今年は特に盛大な気がします。葬儀や法要のことはよくわかりませんが、「二十三」に何か大きな意味があるのでしょうか?

  • 質問者:soodaくん
  • 質問日時:2009-07-04 19:18:28
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特別大きな意味があるということで はありませんが亡くなってから3年(数え年以下同じ)、7年というように3と7年目には故人をしのぶ法要を営みます。本来は四十九日までの7回と1周忌、3回忌、7回忌、13回忌、17回忌、33回忌で弔い納めでしたが、最近では23回忌、37回忌、43回忌、47回忌、50回忌と言うようになってきました。あとは50年ごとに法要を営むことになります。
一昨年から西国33所巡礼の中興の祖といわれる花山法皇の没後1000年の年回忌でいろんな行事が行われています。
23回忌の次は27回忌で法要を行う人がいれば何らかのかたちで行われるでしょう。

  • 回答者:徳明 (質問から48分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

ご回答ありがとうございます。3年目と7年目に法要を営むのですね。17回忌の2003年に裕次郎さんの特別番組があったのは記憶にあるので、そのときも法要があったのかもしれません。

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特別な意味は無いですよ。

  • 回答者:sooda (質問から4時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。
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ご回答ありがとうございました。

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