質問

終了

ファンドや外資系投資銀行(モルガンスタンレー・キャピタルなど)などによる不動産投資と、国内ディベロッパー(三井不動産など)による不動産投資の違いを教えて下さい。(そもそも、三井不などは不動産投資をしていないのでしょうか??)

よろしくお願いいたします。。

  • 質問者:モバイルメール
  • 質問日時:2009-12-02 00:24:07
  • 0

並び替え:

同業他社なので
ほとんど同じで区別ないです。

  • 回答者:匿名 (質問から5日後)
  • 0
この回答の満足度
  

大差ないですね。
お互いに同程度の会社です。

  • 回答者:匿名 (質問から5日後)
  • 0
この回答の満足度
  

ほぼ同じですよ。








。。。

  • 回答者:匿名 (質問から5日後)
  • 0
この回答の満足度
  

違いはほとんどありません。土地転がし、というと聞こえが悪いので不動産REITだの不動産投資だの言葉巧みに使い分けていますが、どれも結局は土地にたどりつきます。みんな変わりません。

土地、というと顧客がつかないのでファンドという言葉にすればいかにもリスクが少なくなったかのような印象がつき、あっという間に顧客が増えます。一応日本はバブルの経験があるので諸外国よりはマシな不動産を扱っていますが、結局は土地の値段が永遠に上がり続けてくれないと続かない商売です。どこまでチキンレースを続けてどこでレースが上手く逃げるか、結局のところ株式投資と同じです。ファンドや外資系投資銀行は見てくれかまわずこの勝負をガンガンします。1分前に扱ったものを1分後に売るのも普通ですし。国内ディベロッパーは基本的に勝負はしません。今は土地転がしではなく土地に付属しているもので儲けてますね。

ただどちらも基本的にはチキンレースですので同じです。

  • 回答者:引退した証券マン (質問から2日後)
  • 0
この回答の満足度
  

自社ブックとして投資している限りはほぼ同じと考えて差支えないと思います。
イメージとして、国内デベはインカムゲイン重視の長期保有前提、外資系はキャピタルゲイン重視の短期保有といった雰囲気はありますが、どちらもREITあるいは私募ファンドという出口を持っている以上、事実上の差は無いでしょう。
ただし、いわゆる不動産投資ファンドは、抱えている投資家のスタンスに影響を受けていると思われるため、自社ブックの投資とは異なる動きを見せていると思います。

  • 回答者:金融勤務 (質問から2日後)
  • 0
この回答の満足度
  

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る