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質問

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今の人は、漫画家界の徒弟制度では、似たような流れの絵やストーリーのDNAを師匠から弟子に語り継いで行くものですが、下記の流れは、どこかDNA変化だと思いますか。


(カッコ内は代表作)

●赤塚不二夫(天才バカボン・アニメテレビ化)

●とりいかずよし(トイレット博士)

●柳沢きみお(特命係長 只野仁・実写テレビ化)

●村生ミオ(サークルゲーム・実写映画化)

●国友やすゆき(幸せの時間)



※回答の理由やご自身の深い考えを詳しく多めに書いた人にはハート数で優遇します。

※そっけなく短い回答ならハート数を期待しないでください。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2011-06-29 23:37:43
  • 0

人の流れではなく、「バブル期」というタイミングでエロが前面に出て、そこで変容が現れた気がします。
柳沢きみお「DINO」
村生ミオ「サークルゲーム」
国友やすゆき「JUNKBOY」
この辺が連載されていた時期。

  • 回答者:網棚の上の宝物 (質問から12時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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●柳沢きみお(特命係長 只野仁・実写テレビ化) です。
えっちな感じになるので。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

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