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父が末期癌で余命半年と診断されました。
「末期癌が治った」等のうたい文句で、健康食品を紹介する本をよく見かけますが、インチキっぽくて信用できません…
どんなに高額でも本当に効果(助からないにしても余命を長く)があるのならいいのですが、人の弱みにつけこんで高額な物を売っているところもあるようです。
どなたか「これは効く!」というものをご存知ないですか?
「これを飲み始めて宣告された余命より長く生きた」等の実証があれば教えて下さい。

  • 質問者:ちょこりん
  • 質問日時:2008-03-15 01:31:19
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服用等の話は聞きはしますけど確かに半信半疑ですね。
ただ、気持ちの部分もありますからお金にいくらか余裕があるのでしたら
試してみるのも(気持ちの回復薬として)有効かもしれません。

ただ、「生きる」ということに注目しますと確実に成果があるのは
「よく笑うこと」だと思います。そういう例も実際にありますし、
なにより期間が同じでも「生きた密度」が増すと思いますよ。

癌でなくても人間はすべからく例外なく亡くなるのですから、
いい生き方をして結果、いい死に方をしたいものですね。
どうぞお父様の楽しい時間をお手伝いして差し上げてください。

  • 回答者:A/J (質問から13時間後)
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人の運命はそれぞれの人達が背負いそして現世での修行においてけじめられる一つの時間の終焉だと思います。一つの尊厳ともいえるものだと思います。私的な意見ではありますが自然体に受け止めるということも大切なのではないでしょうか。これは諦めるという意味ではなくて受け止めるという意味です。そのことが意味している事を素直に受け止める事も時には大切かと思います。そして意味するところをあなたなりに咀嚼されることをお勧め致します。生きると言う事、死ぬと言う事確かに重いテーマです。肉体は滅びても精神は引き継がれ行き続けるということ。今一度その意味を考えられる事を希望します。ご参考になさってください。

  • 回答者:hicochan (質問から10時間後)
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食べたり、飲んだりってものでは無いでしょうね。
質問が明確でしたので、明確に答えますと正しい仏教でしょう。実父や義父がそうだと思います。もうだめから3度ほどは命を頂いて余命を伸ばしています。もう大年寄りです。
ここでは、公開は出来ませんので、どうしても知りたければ、連絡方法をお知らせ下さい。

  • 回答者:じい (質問から2時間後)
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