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質問

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最近の映画用3Dメガネの仕組みについて教えてください。
視差については知っており、色フィルター式や偏光レンズ式があるのも知っています。
最近、目が疲れない方式が開発されたと聞きました。見に行ってメガネをもらって帰ってきたのですが、見た目は偏光レンズに近いものの違う方式のようです。通常の偏光レンズを通して偏光レンズを見ると、角度に応じて透明になったり黒くなったりしますが、もらってきたレンズではそういったことは起こりませんでした。
どうなっているのでしょう??

  • 質問者:材木
  • 質問日時:2008-11-06 23:01:00
  • 1

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そのまま3Dめがねをかけても飛び出したりはしません。
偏光レンズとも違います。
色彩バランスのなせる業です。
言い方は正しいかどうかわかりませんが。。。「脳を騙す」
人が物を目で見て→瞳の奥にあるレンズに投影されて→信号として脳に伝わって
脳が蓄積された知識からそれがナニかを判断します。
光の原則とのバランスによって立体的に見えるのですが・・・
説明が下手で申し訳ないです。
お近くに科学館とかがあればそこに行ってみてください。
納得できるものがわかりやすく展示されていると思います。

  • 回答者:お助けマン (質問から3時間後)
  • 1
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

むむむ、説明いただいた内容ではよくわかりませんでした。
色彩のせいで立体に見えるという説明に読めますが、メガネを通さずにスクリーンを見ると横にずれた画像がだぶっているので、視差式なのだと思うのですが・・・

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