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個人年金に加入すると、ほんとに所得税が安くなるの?

  • 質問者:なおと
  • 質問日時:2008-04-22 11:30:05
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個人年金の年間支出額が5万円以上だと、それなりに所得税は安くなります。

 私は約15年前に、生命保険会社の個人年金を、月33,000を55歳満期で掛けていました。 (当時の運用利率年…約5%  銀行等の利率は年1~2%でした)
 そして、満期を待たずに、5年前に解約しました。
 その時の解約金は、税金等を引かれて、5,600,000円の解約金となってました。

 公的機関の年金と民間の個人年金との比較は、一概に論じる事はできませんが、運用目的があれば、民間の個人年金が、やや有利かと思います。

 私は現在、その資金を元に、金融投資で生計を立てています。

  • 回答者:io (質問から7日後)
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下の方でみなさんがお応えなので詳細は止めますが,
掛金を月々1万円として年額12万。
今は低金利ですので,預金利息より控除額(確定申告や年末調整での返金額)が多いのではないでしょうか。

  • 回答者:手抜きうどん (質問から6日後)
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生命保険も10万円からみてくれるので

個人年金もすくないですが、年末調整控除額で対象になります。

これからの高齢化で年金が下がるのなら、掛けていた方がいいとおもます。

  • 回答者:ラビット (質問から6日後)
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所得税率10%で最高5000円お安くなりますね。

  • 回答者:通りすがり (質問から3日後)
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所得税控除になっても、それ以上を月々払うことになるのだから、高額所得者で税金対策のためなど、特殊な方でない限り、税金だけ控除になるからと言って入っても損だと思います。

  • 回答者:ちこちゃん (質問から2日後)
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加入すれば安くはなりますが
個人年金をもらう段階には、課税されますので
慎重に考えたほうがよい
販売手数料が高いことなど
コストが結構かかります

  • 回答者:ghq (質問から1日後)
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年末調整か確定申告で、所得税の控除ができます。
ただ大きくは、期待しないでください。

  • 回答者:イケピー (質問から15時間後)
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所得控除なので、微々たるもんですね。
それより、個人年金に払い込みますので、手取りは減ります。
当然ですが。
もっと税務上の優遇があれば良いのですが、現状では自分で運用しても
大差ないのではないでしょうか?

  • 回答者:タマゴ (質問から14時間後)
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ほんとですが、個人年金とかだと、減税になる上限が決まってるし、ま、ちょっとは安くなる、って程度でしょうね。

  • 回答者:たろう (質問から11時間後)
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個人年金の掛け金が年額で10万円以上で、所得から控除してもらえる金額は5万円です。
 10万円以下でも、計算式に応じて控除額はあります。
 いくら所得税が安くなるかというと、それは、
 控除額が5万円の場合 5万円 × 貴方の所得の税率です。

  • 回答者:七菜 (質問から10時間後)
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所得控除できるものでしたら・・・

確認はした方がいいですよ。

  • 回答者:kingofitou (質問から6時間後)
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保険料を年額10万円以上支払っていれば5万円の控除が受けられるだけですので、そんなに多額所得税が安くなるわけではありません。

  • 回答者:キー (質問から4時間後)
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個人年金の掛け金が年額10万以上の場合、控除額は5万円です。

給与所得から5万円余分に控除された後、所得税率で算出されたものが所得税額となります。

昨年の年末調整より税率が変更になりました。(以前の税率の半分です)代わりに住民税が倍になりました。

ごく一般的な家庭の所得での税率で計算すると、実際安くなるのは、所得税は
2500円ほどです。

5万円安くなるわけではないのでご注意を…。

  • 回答者:のん (質問から3時間後)
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上限はありますが、払込済みの個人年金の掛け金が所得額より控除されますので、払込の額によっては所得税や住民税が安くなります。
但し、年末調整や確定申告(還付申告)等を行った場合に限ります。

  • 回答者:ギター (質問から3時間後)
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本当です。

詳しく説明すると、個人の一般保険、年額で10万以上支払ってると、一般保険料の控除は最高額で5万円となります。

貴方がお尋ねの個人年金は、一般保険同様、年額で10万以上支払ってると、個人年金の控除は最高額で5万円となります。

解り易く言えば、個人の保険の控除は両方合わせて10万までです。

計算方法をお知らせすると、一般保険も年金も同じですから、自分で計算してみて下さい。

どちらも、25000円以下は、其の金額。25001~50000は、支払額(年額)X0.5+12500円。50001円以上は、支払額(年額)X0.25+25000円(最高額どちらも、5万円)です。

唯、是は所得総額から10万まで控除されると言う事なので。
解ったかな?個人年金は将来の為に入ってた方が良いと思うよ。・・なおちゃん。

  • 回答者:ジョウ3 (質問から2時間後)
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生命保険料と個人年金保険料について、それぞれ生命保険料控除額とすることが出来るので、その分安くなります。

ただし、2万5千円までは支払い金額が控除額となりますが、10万以上でも5万円までの上限があり、
所得控除ということは、その分まるまる税金が安くなるわけではありません。

  • 回答者:うどんクン (質問から52分後)
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個人年金保険に加入すると、年末調整で保険料控除が得られます。
これに伴い、住民税も若干安くなると思います。

私も個人年金保険に入っています。自分のことは自分で守らねばと思っています。

  • 回答者:bonny99 (質問から47分後)
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本当です。但し、年末調整で年金支払保険料の証明書(保険会社から送られてくる)を添付して提出しなければなりません。ちなみに、年間10万円以上で、5万円の控除が受けられると記憶しています。今、年金問題で将来の公的年金(国民年金と厚生年金)はいくらになるのか不透明な状況ですから、60歳以降の生活不安を少しでも、やわらげるには自己防衛で個人年金を始められたらよろしいのではと、個人的には思っております。

  • 回答者:takamachi (質問から40分後)
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