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F1で迷走を続けるホンダ。創業者本田宗一郎氏の哲学はどこへ行ってしまったのでしょうか。「レースのホンダ」が泣いていると思いませんか。

  • 質問者:ミニバンメーカー
  • 質問日時:2008-12-05 11:05:59
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回答してくれたみんなへのお礼

自らのDNAを三たび切り捨てた国内3番手のミニバンメーカーホンダにはもう何も期待できないですね。モータースポーツでもトヨタの後塵を拝することになりました。

正直 凄く悔しいです。
ホンダエンジンが世界を席巻した頃にF1にはまっていました。
しかし 企業として財政を逼迫してしまうのでしたら 仕方が無い事かもしれません。
F1エンジンを作る為には人が確実に雇用されていなければなりません。
それに F1だけがレースの全てではないのでGTレースやF3などでもエンジンは開発できます。
F1だけがレースの全てではないです。
今は この経済危機を生き残る事、従業員を路頭に迷わさない事を 本田宗一郎は選ぶはずです。

企業が持ち返したら 再びF1に挑戦すればいいのです。 
それまでは国内のレースで技術を磨いていれば  また 桧舞台へ戻れます。
大切なのは その現場にいなくとも その現場を目指す志だと思います。
 ホンダのエンジニアにもプライドがあります。
世界経済が回復したら 大事に温めた技術を持って 再び復活してくれると信じています。

  • 回答者:匿名希望 (質問から5時間後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

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悔しいですね。

ホンダのDNAの中には「モータースポーツ」入っていると今も思いますし、本田は常に何事にも挑戦し続ける企業だと思っています。
DNAの一部でもあるモータースポーツの最高峰F1からの撤退は、残念だけど国内レースやバイクレースは続けるようなので、そこで開発を続け条件が整えれば再度F1に挑戦して欲しいです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から5時間後)
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参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。

ホンダのDNAとしてモータースポーツは続けてほしいです。
でも、そこを切らなくてはいけないほどF1は金がかかるスポーツになり、耐えられなくなったのでしょう。

これでF1の高コスト体質改善議論に拍車がかかりそう。

  • 回答者:Hongda? (質問から4時間後)
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。

企業の力あってのバックUPですし、経営者がかわれば、変わりますし、あのころより時代も違います。
夢と現実が一致させる経営者ならすご腕ですね。
一から始めた創業者とはすごさが違うのも無理ない感じですけど。
そんな企業もおおいいんじゃないかなて感じです。

  • 回答者:にゃにゃ (質問から2時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

人は日々変っていくものです
ですからホンダが変っていくのも仕方ないことです
故 本田宗一郎氏もレースより従業員を優先されることでしょう
従業員あってのホンダなのですからね

  • 回答者:匿名希望 (質問から2時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

従業員数の削減にまで至っているこの経済状況では、
残念ながら一時撤退も仕方がない様に思います。
宗一郎氏がご存命なら、多分、レース活動よりも
社員の生活の方を優先するのではないかとも思いますし。

  • 回答者:本当に残念 (質問から18分後)
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やや参考になりました。回答ありがとうございました。

でも、今は世界的に経済が大変な時期になっています。アメリカでさえ、ビック3が大変な自体になっています。日本も自動車業界は、円高の影響で利益も満足に出ないような状況です。利益を無視して大金を使ってレースに参加し、会社自体が経営危機に陥ると言う事は避けなければ行けません。もう少し、情勢が良くなって、充分にレースに出ても問題の無い様になれば、また出場すると思います。それまでは残念ですけど、温かく見守るほかは無いと思います。

  • 回答者:匿名希望 (質問から16分後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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