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現在の野菜の栄養素について
痩せた土壌で作られた現在の野菜は、昔と比べて栄養素が少ないと聞きましたが本当でしょうか?

  • 質問者:野菜
  • 質問日時:2008-12-11 23:36:03
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回答してくれたみんなへのお礼

ありがとうございました。

痩せた土壌に、化学肥料で無理矢理作ったりするのと、消費者の好みに合わせて作ると、原種の味がぼけたような品種改良になり、栄養素の少ない野菜になります。

  • 回答者:匿名希望 (質問から7分後)
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そうだと思います。
栄養分が昔より少ないと思います。

  • 回答者:匿名 (質問から7日後)
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人間はおもに植物からミネラルを摂取しますが、
土壌がやせ細ってしまった現代では、
ミネラル分が昔とは比べものになりません。

  • 回答者:えいこ (質問から7日後)
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そうだと思います。
子供のころに食べていた野菜は、どれも硬いし、味も濃くて苦手だった気がします。
トマトやピーマンは青臭いかんじだし、とうもろこしも今みたいにスウィートではなかった気が・・・。
旬の野菜という言葉も死後になる日がくるのではと思うくらい、年中手に入るようになり便利に食べやすくなった分、栄養まで追いつかないのかもですね。

  • 回答者:匿名さん (質問から7日後)
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土に栄養がないので当然野菜の栄養も少なくなっています。
化学肥料や農薬の使用で、良性の有効微生物が死んでしまって、土が痩せてしまっているのです。
ハウス栽培で日光を浴びずに育った野菜も多いですね。

最近の野菜は味も色も薄いです。

成分表の数値も昔と今では変わっているようですよ。

  • 回答者:yasai (質問から6日後)
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年寄りは、むかしの野菜は味が濃かったと言います。
きっと栄養素が少ないから、味が薄いのでしょうね。

  • 回答者:昔のトマトは青臭い (質問から6日後)
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たしかに・・・・・・日本人の農作物は品種改良しまくりですからねぇ・・・
今まで野菜はたべやすいようにアクを少なく、果物はどんどん糖度を上げる方向できましたから。  行き過ぎなのかもです。

  • 回答者: (質問から15時間後)
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皆さんとは違うのですが、スパルタ農法では逆になるそうです。
より少ない肥料で野菜を育てるやり方です。
通常は野菜を大きく色よく育てるために即効性の化学肥料を多く用います。
それに比べてスパルタといわれる永田農法は砂状の栄養がほとんどない土で
基礎肥料のチッソ・リンサン・カリの液肥のみを与えます。
すると植物は栄養と水を求めますから根が遠くまで伸びて行くのです。
結果、野菜のサイズは小さくなりますが栄養がギュッと濃縮された状態になります。
大量に生産するには不向きかと思いますが、少量で栄養を取るには良い方法だと思いました。
干ばつの時ほど果物が甘く味が濃くなるのと似ているのかもしれません。

  • 回答者:薫 (質問から9時間後)
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最近の野菜は、癖がと云うか、昔と比べて食べやすくなりました。それは、野菜本来の栄養素が少なくなったからでしょう。昔は、人参もピーマンも味が濃かったですよね。土壌で無く、品種の問題だと思います。

  • 回答者:癖のある野菜が食べたい (質問から8時間後)
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栄養素は少なくなっています。
食品成分表で比較すれば一目瞭然かと思います。
最新が五訂なので、それ以前の物と比較なさるのが一番判り易いです。

野菜で言えば、昔は路地物で太陽の下に作られていましたが、現在は、ハウスやら水耕栽培やらで、作る時期も収穫までの早さも違ってきています。
卵にしても、然り。

違って当然です。

  • 回答者:栄養はええよう♪ (質問から5時間後)
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昔と比べて変わるっていうことはあまりないと思います。土壌の問題なので。
ただ昔より無理矢理化学肥料でなんとかしようとするので、栄養素のあり方も違うのかもしれませんね。

痩せた土壌を好む野菜もいるので一概には言えないと思うけど、とうてい野菜なんて作れっこない埋め立て地でも野菜を収穫して市場に出しているというから、怖いですね。

  • 回答者:じゃんじゃん (質問から3時間後)
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土の力以上のものを生産するために、化学肥料や農薬を大量に使ってきたので、土がやせてしまい、見た目だけきれいでも、栄養成分がカスカスのものしか出来ないのです。

  • 回答者:匿名希望 (質問から3時間後)
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そうですね。
だから、サプリメントが必要になった。。。

同じ量を食べても、昔より全然足りない。
でも、必要量の接種の為に量を食えば、余分なカロリーも増え、しかも、運動量は昔より減ってるから、結果的に太ることになる。。。
で、無理なダイエットをして、体を壊す。。。
なら、量を控えて、サプリで補うようにすれば、一石二鳥?
でも、そのサプリも、安全性に疑問?

目に見えないところでも、どんどん生態系が壊れている。。。

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それはあると思います。
しかも痩せた土壌をおぎなう化学肥料を使った野菜の味は落ちる。
同じような家庭菜園でも昔の方が断然栄養素は多いと思いますし、おいしかったです。

  • 回答者:ゆか (質問から24分後)
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土壌のミネラルの現象により痩せた土壌で栄養素が少なくなっているのも大きな原因です。
http://www.z336.com/yasai.html

  • 回答者:匿名希望 (質問から23分後)
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痩せた土壌で作る場合、栄養を補うために化学肥料を多量に使う。肥料を多量に使えば虫がつきやすくなる。虫がつくから農薬を使う。農薬を使えば土の微生物や虫が死んで土壌の質が悪くなる。土壌の質が悪くなるから、、、。
種が栽培した作物からとったのではなく、画一的に管理されたF1である点も一因にあるかもしれません。

  • 回答者:fm (質問から10分後)
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光合成で植物は育つので基本関係ないでしょうが無機物が土壌にあまりにも少なければ影響があると考えられます。

  • 回答者:まろん (質問から8分後)
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数字で表したり 物理的なことは一切わからないのですが
実家の父は趣味で畑作をしてるんですね。
毎年季節の野菜をもらうのですが 「今年は肥料を少なくしたから育ちが悪い!」とか
「今年は土がよかった!」などとよく聞きます。
完全な無農薬で作っているため虫も付きやすいですが 出来はスーパーで売られてるものとは比べ物にならないほど大きく、香りがいいです。
やせた土壌だけではなく 無理やり当てた人口太陽?もあまりよくないのでは?と思います。

  • 回答者:ぽん (質問から8分後)
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そのように聞きます。
季節の影響を受けないハウス栽培、化学肥料などの影響も多いと思います。
ただ、海岸付近の畑などは海水のミネラルを吸収するので栄養が多い野菜、果物が取れたりします。

  • 回答者:野菜好き (質問から7分後)
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本当らしいですね。農薬の多用も原因かと思われます。

  • 回答者:匿名希望 (質問から2分後)
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