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昔、「脳内革命」という本がベストセラーになりましたが、あの本は何だったんでしょうか?作者が借金で破産したことから、一部にニセ科学本だったとか500万人を騙した本とか言われていますが、実際に読んだ方は役に立ちましたか?
ちなみに私は後になってブックオフで100円で買いましたが、読んでいません。読んだ方がいいですか?

  • 質問者:脳内革命できましたか?
  • 質問日時:2008-12-13 23:41:47
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あまり中身のない本でした。同じことを何回も繰り返して書いてありました。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

内容的には「こう生きるべきだ」みたいなハウツー本だったと記憶してます。
それに、著者が医者だということで、脳科学っぽい衣を着せて粉飾していました。

前の回答者さんが書いていらっしゃるように、当時は少し目新しいなと思う
内容がちりばめられており、なるほどと思いました。
今となっては陳腐ですから、読む価値ないと思いますよ。

当時、会社の講演会に(春山茂雄さんでしたっけ?)招聘したことがあります。
あまり講演上手じゃありませんでした。
マスコミからバッシングを受け始めていたころ(平成8年?)で質疑応答
一切なしで終了しちゃいました。

  • 回答者:匿名 (質問から14時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

出来の悪い宗教ですね。
読んでも毒にも薬にもなりません。
時間を大切にする人であれば読まない方がいいでしょう。

  • 回答者:脳内麻痺 (質問から13時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

役には立っていませんね
なんだか意味がよく判らなくて、要はモノを買えということだったのかなと今になっては思っています
まあ手元にあるなら、1度読んで役に立つと思えば、実践すればいいし、なんだこれ?と思ったら、そのままゴミの日に出すのが1番かと思います
参考にならなくてスイマセン

  • 回答者:匿名 (質問から12時間後)
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参考になりました。回答ありがとうございました。

病は気から。潜在意識の本ですね。例え500万人が騙されたというのが本当でも、あなたが読んでみて感銘をうける事柄があったとすれば、それは役に立つ本なのではないですか?

  • 回答者:kkk (質問から2時間後)
  • 3
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参考になりました。回答ありがとうございました。

あの手の本は、著者が商品を売らんが為に書いている節がありありで、この本もその例外ではないのですが、ひとつだけすごく良いことは書かれています。

今では当たり前かも知れませんが、「ストレスこそが万病の元」とはっきりと書かれていました。また「病気は未病の内に治せ」とか、当時としては画期的な内容であり、それが故にベストセラーになった訳です。

確かにその昔は、ストレス等精神的なものはかなり軽視されており、それに医学博士が意を唱えたので説得力もありました。

いまではどの医者でも言いますし、予防医療の大事さは政府までもがメタボ対策を打つぐらいになったので陳腐化してますが、個人的には目から鱗と思ったものです。

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参考になりました。回答ありがとうございました。

10年くらい前に図書館で借りて読みました。
詳しい内容は忘れましたが、面白かったと思っていたことは覚えています。
でも今、中身が500万人を騙した本と言われているのなら、役にはたたないかもしれないですね。
でも、100円出して買ったのなら、暇な時にでも何が書いているのか読んでみてもいいかもしれませんね。
当時は人気があった本ですよね。

  • 回答者:たぶん出来てない。 (質問から26分後)
  • 0
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参考になりました。回答ありがとうございました。

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