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きのうの報道ステーションで終盤に「アポロ11号」の搭乗員だった人のインタビューが放送されていました。私は北海道出身議員のことで見たかったのですが、途中で眠くなったので10時30分ころから11時まで録画したのですが、先ほど見直しました。見直すと北海道の議員のことより、アポロ11号の方が気になったのですが、途中で録画が切れていたので、ご覧になった方いましたら教えてください。

アポロ11号が月面着陸した映像の後、搭乗員の方が目標を達成したので、その後新たな目標を見出せず、離婚したりアルコール依存症になったり、いろいろなことがうまくいかなくなったというようなことをおっしゃっていました。宇宙飛行士というすばらしい仕事をなされた方の言葉としては意外なものでしたが、そのあたりで録画が終わっていたので、そのことについてその先どういうことを言っていたのか、なぜそうなったのかなど言っていたのかもしれませんが、わかれば教えてください。

  • 質問者:soodaくん
  • 質問日時:2009-01-07 13:30:51
  • 0

私も意外でした
あまりにも大きい目標を達成したため「次の目標」が見えなくなった
何をしたいのかもわからなくなった。
しばらくそんな人生を続けていたが
堕落した人生を見直した
そのようなことをいっていたような気がする

  • 回答者:シゲ (質問から4時間後)
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ご回答ありがとうございます。達成した後、次の目標が見えなくなったということですね。喪失感のようなものでしょうか。

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映画「ライトスタッフ」でも、当時の”宇宙飛行士”の話を良く表しているとは思いますが
(映画ですから、語れない部分の方が多いと思いますが)

「時の人」にはなり本人の達成感・誇りと感じる気持ちは、自分のような人間には、想像できない物だったに違いないと思いますが、「アポロ計画」が終わったとたんに「過去の人」になり、当時は散々騒いだのに、いまでは「そんな人いましたね」では・・・。

仕事でも、散々頑張って「これでどーだ」と上司に提出したら、「そこら辺に置いておけ。
ま、いまさらどーでもいいことだけど」と言われたら・・・・。
程度の低い例で住みません。

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ご回答ありがとうございました。

多くの宇宙飛行士が、緑の地球、宇宙の深い闇を視覚体験することによって精神的に影響を受けるようで、宗教家になった人もいます。
以前読んだ、立花隆著の「宇宙からの帰還」という本に詳しく載っています。一度お読みになることをお奨めします。

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参考になりました。回答ありがとうございました。
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ご回答ありがとうございます。宇宙の深い闇を見ることで精神的な影響を受けるのですね。

月には何もなかった、地球には色々なものがある、色々なものを手に入れることができるが、月には何もなくて、何も手に入れられないみたいな事をおっしゃっていましたけどね
ちょっと違うかな?勘違いでしたら、スイマセン

  • 回答者:匿名 (質問から4分後)
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ご回答ありがとうございます。月には何もなくてですか。砂漠のような荒涼としたものを見て何か精神的に喪失した状態になったのかもしれません。

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