すべてのカテゴリ » 料理・グルメ » その他

質問

終了

ホットケーキにはバター!なんですがバターは体に悪いと聞いたような?実際マーガリンやショートニングのが安いしどっちが体にいいんですか?理由もお願いします。

  • 質問者:モバイルメール
  • 質問日時:2009-02-26 08:21:44
  • 0

回答してくれたみんなへのお礼

ありがとうございました。食べ過ぎ注意ですね!

マーガリンやショートニングは化学合成物質の塊なのでまず体に良いとはいえません。
ヘキサンという科学溶剤は油脂を発がん性物質といわれている「トランス脂肪酸」に変えてしまいます。特に不景気で節約という観点から素人にも流行りはじめているショートニングは要注意。
バターはバターでまず油脂で太りますよね。
また、動物性脂肪なので悪玉コレステロールを作り出します。
ショートニングはお菓子を焼く際良く使われるのはさくさく感のためと、安価ということで市販のお菓子によく使われるのです。
どちらも、食べ過ぎないようにするのが大事です。

  • 回答者:ホットさん (質問から8分後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

並び替え:

どちらも、油なので、摂り過ぎるとよくないです。

ですから、自分の好みに合わせて、適量が良いと思います。
たに、メープルも合わせたら 脂分の摂取が少しでも
減りますし。

他の物と工夫されても良いかなと思います。

  • 回答者:ケーキ (質問から39分後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になりました。回答ありがとうございました。

まず どんな食品でも 過剰摂取は 身体・健康に良くない事が前提です。

そこで 今回 言われる「バター」「マーガリン」「ショートニング」ですが 

『バター』に関しては <トランス脂肪酸>が アメリカなどで規制対象になったりして 話題になりました。

トランス脂肪酸はアトピーや心臓病、認知症の原因のひとつと云われる研究もあります。

また カロリーやコレステロールを気にしている人が 声高に訴えていますが 通常のパンに塗るや 料理に使う位で 偏る程の摂取は出来ません。
コレステロールも 全てが悪いわけではありません。適度は 身体機能を保つ為に必要な脂肪分です。



そして ショートニングに関しては 知識が無かったので 調べた所
『主として植物油を原料とした、常温で半固形状(クリーム状)の、食用油脂である。マーガリンから水分と添加物を除いて純度の高い油脂にしたものと考えてよい』とありますので マーガリン同様の考えでいいのでは と思います。


『マーガリン』現在 多くは<植物性油脂>を主原料としています。

*バターとの大きな違いは、バターの主原料は牛乳だがマーガリンの主原料は植物性・動物性の油脂である

どちらも 油脂分ですので 取り過ぎはよくありませんが 身体には 適度に必要なものです。


どちらも 不安と思えるのなら パンに「オリーブオイルと塩胡椒」という方法もあります。

・オリーブオイル
胃にやさしい/消化吸収を助ける/老化を防止する/
動脈硬化の予防/糖尿病を改善/美肌を作る
等の効用があるようです。


どんなに 身体に良いものでも 適量があります。
過剰摂取は 返って 健康を害しますので 程ほどに。

  • 回答者:マーガリンは香ばしい! (質問から35分後)
  • 0
この回答の満足度
  
やや参考になりました。回答ありがとうございました。

誤解ですね
体に悪いのは、あくまでも大量に摂取すると
脂肪がつくというだけですよ

油をとらないのもだめなんですね
適度に摂取することが健康の元です

===補足===
もし、危険なものでしたら役所が黙ってないですけど

  • 回答者:匿名 (質問から26分後)
  • 1
この回答の満足度
  
やや参考になりました。回答ありがとうございました。

どちらもあまり体には良くないですよ。
バターは油。
マーガリンは化学物質+油。
食べるな、という訳ではありませんが、どちらもあまり使いすぎないほうが・・・。

  • 回答者:ぷらん1 (質問から15分後)
  • 0
この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。

関連する質問・相談

Sooda!からのお知らせ

一覧を見る