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日経225連動型上場投資信託(ETF)と日経平均に乖離があるのはなぜですか?

日経225連動型上場投資信託(1321)は日経平均に連動するETFですよね。

2008年6月18日の終値で
日経225連動型上場投資信託は14,720円。
一方で、日経平均株価は14,452.82円でした。

270円ほど、ETFの方が高いのはなぜですか?

おそらく配当が考慮されたりしているのだと思うのですが。
また、約270円ほど高い数字の根拠は何なんでしょうか?

  • 質問者:波乗り君
  • 質問日時:2008-06-20 11:00:17
  • 0

投資信託ですので、運用益のリターン(配当)を上乗せて評価されるので、ETFの方が一般的に高いです。乖離差の大小は、日経平均の将来予想(ETFの将来価格)、売買需給等によるものだと思います。

  • 回答者:きくすい (質問から2日後)
  • 0
この回答の満足度
  
参考になり、満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

やはり配当リターン考慮なので高いのですね。
ありがとうございました!

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